本文に飛ぶ
記事
pdfを表すアイコン

ペットロス体験を「症候群」と称することによる影響

資料種別
記事
著者
木村, 祐哉ほか
出版者
ヒトと動物の関係学会
出版年
2009-12
資料形態
デジタル
掲載誌名
ヒトと動物の関係学会誌 24
掲載ページ
p.63-70
すべて見る

資料に関する注記

一般注記:

出版タイプ: VoR

資料詳細

要約等:

ペットを失ったことで悲しむ飼主に対し、日本では「ペットロス症候群」という名称が一部で用いられる。この表現には肯定的な立場をとる者もいれば否定的な立場をとる者もおり、それが受け容れうるものであるかどうか、想定される影響について判断する必要が生じている。本研究では、異なる3大学でそれぞれ医学、獣医学、文...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

  • 北海道大学学術成果コレクション

    デジタル
    連携先のサイトで、学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)が連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
木村, 祐哉
川畑, 秀伸
大島, 寿美子
片山, 泰章
前沢, 政次
出版年月日等
2009-12
出版年(W3CDTF)
2009-12
並列タイトル等
Influences of Reference to Pet-Loss Experience as "Syndrome"
ペットロスを症候群と称することによる影響
タイトル(掲載誌)
ヒトと動物の関係学会誌
巻号年月日等(掲載誌)
24