電子書籍・電子雑誌日本産科婦人科學會雜誌
巻号40 7
妊娠32週未満骨盤位...
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妊娠32週未満骨盤位の分娩様式からみた児の予後

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妊娠32週未満骨盤位の分娩様式からみた児の予後

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10686742
資料種別
記事
著者
今井,史郎ほか
出版者
日本産科婦人科学会
出版年
1988-07-01
資料形態
デジタル
掲載誌名
日本産科婦人科學會雜誌 40(7)
掲載ページ
p.855-860
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 大阪府立母子保健総合医療センター産科著者所属: 大阪府立母子保健総合医療センター企画調査Affiliation: Department of Obstetrics, Osaka Medical Center and Reseach Institute for Maternal and C...

資料詳細

要約等:

大阪府立母子保健総合医療センター産科 / 大阪府立母子保健総合医療センター企画調査妊娠23週から31週までで分娩となつた分娩時胎位が骨盤位147例の生産児を対象とし, 分娩様式と児の予後の関連性を検討し以下の結果を得た. なお骨盤位の帝切率は70.7% (104/147)であつた. 1) 骨盤位のう...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
今井,史郎
入江,真行
出版年月日等
1988-07-01
出版年(W3CDTF)
1988-07-01
並列タイトル等
The Mode of Delivery and Neonatal Outcome in Breech Presentations Less than 32 Weeks' of Gestation
タイトル(掲載誌)
日本産科婦人科學會雜誌
巻号年月日等(掲載誌)
40(7)
掲載巻
40(7)