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大野川大橋有料道路社会実験におけるCO_2排出量の抑制効果

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大野川大橋有料道路社会実験におけるCO_2排出量の抑制効果

資料種別
記事
著者
相川 明ほか
出版者
National Institute of Technology, Oita College
出版年
2005
資料形態
デジタル
掲載誌名
大分高専紀要 42 0
掲載ページ
p.41-48
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資料詳細

要約等:

「大野川スイスイ作戦」は,国道197号線のボトルネックとなっている鶴崎橋東交差点および中鶴崎2丁目 交差点間の交通量の一部を有料道路へ転換させ,渋滞緩和を目的とした社会実験である.本研究は,本施策の交通量の移動による二酸化炭素(CO2)発生量の変化に着目し,平均速度,車種構成,有料道路への転換率をパ...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2005
出版年(W3CDTF)
2005
タイトル(掲載誌)
大分高専紀要
巻号年月日等(掲載誌)
42 0
掲載巻
42
掲載号
0
掲載ページ
41-48