本文に飛ぶ
記事

胃癌の大動脈周囲リンパ節転移陽性の5年生存例について

記事を表すアイコン

胃癌の大動脈周囲リンパ節転移陽性の5年生存例について

資料種別
記事
著者
大橋 一郎ほか
出版者
The Japanese Society of Gastroenterological Surgery
出版年
1976
資料形態
デジタル
掲載誌名
日消外会誌 9 2
掲載ページ
p.112-116
すべて見る

資料詳細

要約等:

胃癌の手術に際し, リンパ節廓清は最も重要な点であるが, 第4群のリンパ節, 主として大動脈周囲リンパ節に転移をきたしたものは, 根治手術の適応外とされている. しかし, われわれは癌研外科において, 1946年から1969年までに大動脈周囲リンパ節陽性例を廓清した188例中, 肉眼的に癌が取り切れ...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
1976
出版年(W3CDTF)
1976
タイトル(掲載誌)
日消外会誌
巻号年月日等(掲載誌)
9 2
掲載巻
9
掲載号
2
掲載ページ
112-116