本文へ移動
記事

崩壊熱に基づくプルトニウムの核拡散抵抗性評価

記事を表すアイコン

崩壊熱に基づくプルトニウムの核拡散抵抗性評価

資料種別
記事
著者
木村 祥紀ほか
出版者
Atomic Energy Society of Japan
出版年
2009
資料形態
デジタル
掲載誌名
原子力学会予稿集 2009s 0
掲載ページ
p.244-244
詳細を見る

資料詳細

要約等:

プルトニウムの崩壊熱がプルトニウムの核拡散抵抗性に及ぼす影響を、簡単なモデルに基づいて伝熱解析を行い、定量的に評価した。またこの評価モデルを用いて、マイナーアクチノイドの核変換を利用したプルトニウムの核拡散抵抗性の強化について、定量的な評価を行った。(提供元: ja)

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2009
出版年(W3CDTF)
2009
タイトル(掲載誌)
原子力学会予稿集
巻号年月日等(掲載誌)
2009s 0
掲載巻
2009s
掲載号
0
掲載ページ
244-244
掲載年月日(W3CDTF)
2009
出版事項(掲載誌)
Atomic Energy Society of Japan
本文の言語コード
ja
対象利用者
一般
連携機関・データベース
国立情報学研究所 : CiNii Research
提供元機関・データベース
Japan Link Center
CiNii Articles
NII論文ID
130007034421

デジタル

要約等
プルトニウムの崩壊熱がプルトニウムの核拡散抵抗性に及ぼす影響を、簡単なモデルに基づいて伝熱解析を行い、定量的に評価した。またこの評価モデルを用いて、マイナーアクチノイドの核変換を利用したプルトニウムの核拡散抵抗性の強化について、定量的な評価を行った。
DOI
10.11561/aesj.2009s.0.244.0
オンライン閲覧公開範囲
インターネット公開
連携機関・データベース
科学技術振興機構 : J-STAGE