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こはくの加熱実験による諸データの変化について

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こはくの加熱実験による諸データの変化について

資料種別
記事
著者
藤田 直也
出版者
The Gemmological Society of Japan
出版年
2005
資料形態
デジタル
掲載誌名
宝石学会(日本)講演会要旨 27 0
掲載ページ
p.13-13
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資料詳細

要約等:

<br> こはくは人類に最も古くから親しまれてきた宝石のひとつであり、の特徴的な包有物は宝石収集家だけでなく科学者にも興味をもたれている。また有機質の宝石であるこはくは古くからさまざまな処理が行われており、ローマ時代にはすでにいくつかの処理法が確立されていたという。こはくの加熱実験は1980年代に数...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者標目
出版年月日等
2005
出版年(W3CDTF)
2005
タイトル(掲載誌)
宝石学会(日本)講演会要旨
巻号年月日等(掲載誌)
27 0
掲載巻
27
掲載号
0
掲載ページ
13-13
掲載年月日(W3CDTF)
2005
出版事項(掲載誌)
The Gemmological Society of Japan
対象利用者
一般
連携機関・データベース
国立情報学研究所 : CiNii Research
提供元機関・データベース
Japan Link Center
CiNii Articles
NII論文ID
130006961725

デジタル

要約等
Amber was heated by using various methods, and what change appeared to externals, RI, fluorescence, and IR was verified.
<br> こはくは人類に最も古くから親しまれてきた宝石のひとつであり、の特徴的な包有物は宝石収集家だけでなく科学者にも興味をもたれている。また有機質の宝石であるこはくは古くからさまざまな処理が行われており、ローマ時代にはすでにいくつかの処理法が確立されていたという。こはくの加熱実験は1980年代に数多く発表されていたが、今回は特に赤外分光分析データやその他の特性がどのように変化していくかを検証する。
DOI
10.14915/gsj.27.0.13.0
オンライン閲覧公開範囲
インターネット公開
連携機関・データベース
科学技術振興機構 : J-STAGE