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日本における1961 年から2023 年までの可能蒸発散量と気象要素の時空間変動

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日本における1961 年から2023 年までの可能蒸発散量と気象要素の時空間変動

資料種別
記事
著者
青木 伸輔ほか
出版者
Japanese Society of Soil Physics
出版年
2024-11-20
資料形態
デジタル
掲載誌名
土壌の物理性 158 0
掲載ページ
p.21-28
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資料詳細

要約等:

蒸発散量は水循環の重要な構成要素であり,その動向は水管理や農業生産にも影響を与える.本研究では1961 年から2023 年の日本国内の137 地点分の気象データとペンマン法から,可能蒸発散量を算出し,気象庁の気象管区ごとに経年変化を検討した.この結果,気温,日照時間,可能蒸発散量は全国的に増加する傾...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2024-11-20
出版年(W3CDTF)
2024-11-20
タイトル(掲載誌)
土壌の物理性
巻号年月日等(掲載誌)
158 0
掲載巻
158
掲載号
0
掲載ページ
21-28