反犯罪性思考プログラ...

反犯罪性思考プログラムの受講が受刑者の怒りの統制と問題解決法に与える影響 : 認知行動モデルによる一般改善指導の効果の検討

記事を表すアイコン

反犯罪性思考プログラムの受講が受刑者の怒りの統制と問題解決法に与える影響 : 認知行動モデルによる一般改善指導の効果の検討

国立国会図書館請求記号
Z2-85
国立国会図書館書誌ID
025809462
資料種別
記事
著者
髙岸 百合子ほか
出版者
東京 : 日本犯罪心理学会
出版年
2014
資料形態
掲載誌名
犯罪心理学研究 / 日本犯罪心理学会編集委員会 編 52(1):2014
掲載ページ
p.31-45
すべて見る

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

  • CiNii Research

    検索サービス
    デジタル
    連携先のサイトで、CiNii Researchが連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
髙岸 百合子
堀越 勝
勝田 浩章 他
並列タイトル等
The impact of Anti Criminal Thinking Program on prisoner's anger management and problem solving : An exploratory study of the effect of general guidance for reform based cognitive behavioral model
タイトル(掲載誌)
犯罪心理学研究 / 日本犯罪心理学会編集委員会 編
巻号年月日等(掲載誌)
52(1):2014
掲載巻
52
掲載号
1
掲載ページ
31-45