近代歴史文化遺産とし...

近代歴史文化遺産としての植民地期(日帝強占期)の日本人集住地区復元の動き : 韓国南東部海岸にある浦項市の九龍浦を中心に

記事を表すアイコン

近代歴史文化遺産としての植民地期(日帝強占期)の日本人集住地区復元の動き : 韓国南東部海岸にある浦項市の九龍浦を中心に

国立国会図書館請求記号
Z71-F155
国立国会図書館書誌ID
028408787
資料種別
記事
著者
呉 宣児ほか
出版者
前橋 : 共愛学園前橋国際大学
出版年
2017
資料形態
掲載誌名
共愛学園前橋国際大学論集 = Maebashi Kyoai Gakuen College ronshu / 共愛学園前橋国際大学 編 (17):2017
掲載ページ
p.71-90
すべて見る

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

  • CiNii Research

    検索サービス
    デジタル
    連携先のサイトで、CiNii Researchが連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
呉 宣児
大沼 久夫
徐 相文
並列タイトル等
Moves to Restore Japanese Residential Areas during the Japanese Colonial Rule Period (Japanese Forced Occupation Period) as Modern Historico-cultural Heritage : Focusing on Guryongpo, Pohang City on the Southeastern Coast of South Korea
タイトル(掲載誌)
共愛学園前橋国際大学論集 = Maebashi Kyoai Gakuen College ronshu / 共愛学園前橋国際大学 編
巻号年月日等(掲載誌)
(17):2017
掲載号
17
掲載ページ
71-90
掲載年月日(W3CDTF)
2017