継続支援システムを取...

継続支援システムを取り入れた自治体における保健師の母子保健活動への認識の変化 : フィンランドのネウボラの基盤システムの導入

記事を表すアイコン

継続支援システムを取り入れた自治体における保健師の母子保健活動への認識の変化 : フィンランドのネウボラの基盤システムの導入

国立国会図書館請求記号
Z19-216
国立国会図書館書誌ID
032155247
資料種別
記事
著者
横山 美江ほか
出版者
東京 : 日本公衆衛生学会
出版年
2022-05
資料形態
掲載誌名
日本公衆衛生雑誌 = Japanese journal of public health 69(5):2022.5
掲載ページ
p.357-367
すべて見る

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

  • CiNii Research

    検索サービス
    デジタル
    連携先のサイトで、CiNii Researchが連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
横山 美江
畠山 典子
村上 奈々美
並列タイトル等
Perceptual changes among public health nurses brought on through a newly adopted system for providing continuous support in the municipality : Modelled at its core on Finnish practice for maternity and child health clinics (Neuvola)
タイトル(掲載誌)
日本公衆衛生雑誌 = Japanese journal of public health
巻号年月日等(掲載誌)
69(5):2022.5
掲載巻
69
掲載号
5
掲載ページ
357-367