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超音波検査にて総肝動脈幹リンパ節腫脹の経過を観察しえた伝染性単核症の1例

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超音波検査にて総肝動脈幹リンパ節腫脹の経過を観察しえた伝染性単核症の1例

資料種別
記事
著者
辻本 達寛ほか
出版者
The Japan Society of Hepatology
出版年
2002
資料形態
デジタル
掲載誌名
肝臓 43 5
掲載ページ
p.221-225
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資料詳細

要約等:

今回われわれは, 超音波検査にて肝脾腫とともに総肝動脈幹リンパ節腫脹を認め, 治療によるリンパ節縮小の経過を観察しえた伝染性単核症の1例を経験したので報告する. 症例は15歳, 男性. 発熱, 咽頭痛を主訴に入院し, 精査にて伝染性単核症と診断した. 入院時より肝機能障害を認め, 超音波検査にて肝脾...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2002
出版年(W3CDTF)
2002
タイトル(掲載誌)
肝臓
巻号年月日等(掲載誌)
43 5
掲載巻
43
掲載号
5
掲載ページ
221-225