本文へ移動
記事

乳癌における腫瘍マーカーCA15-3

記事を表すアイコン

乳癌における腫瘍マーカーCA15-3

資料種別
記事
著者
二瓶 光博ほか
出版者
Japan Surgical Association
出版年
1989
資料形態
デジタル
掲載誌名
日本臨床外科医学会雑誌 50 1
掲載ページ
p.15-24
すべて見る

資料詳細

要約等:

2つの異なるモノクローナル抗体を用い,固相法によるimmunoradiometric assay法で測定される乳癌関連抗原CA15-3の臨床的意義について検討した. <BR>研究対象は,原発乳癌90例,原発乳癌術後の非再発症例66例,再発乳癌28例,良性乳腺疾患46例,他臓器悪性疾患59例,産褥期婦...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
1989
出版年(W3CDTF)
1989
並列タイトル等
CLINICAL SIGNIFICANCE, RELATIONSHIP WITH CEA, LOCALIZATION IN BREAST CANCER TISSUE
臨床的意義,CEAとの関連,乳癌組織中における局在について
タイトル(掲載誌)
日本臨床外科医学会雑誌
巻号年月日等(掲載誌)
50 1
掲載巻
50
掲載号
1