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コルセミド処理における濃度ならびに処理時間と染色体凝縮度との関連性について

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コルセミド処理における濃度ならびに処理時間と染色体凝縮度との関連性について

資料種別
記事
著者
穐山 美穂ほか
出版者
The Japanese Radiation Research Society
出版年
2007
資料形態
デジタル
掲載誌名
日本放射線影響学会大会講演要旨集 2007 0
掲載ページ
p.137-137
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資料詳細

要約等:

緊急被ばく事故等における被ばく者の線量推定法として末梢血リンパ球における染色体異常とくに二動原体染色体の出現頻度を用いた方法が一般的に用いられている。染色体標本はG0期にあるリンパ球を分裂促進剤であるフィトヘマグルチニンで刺激し,細胞周期を開始させた後,染色体が認識される分裂中期で細胞周期を停止させ...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2007
出版年(W3CDTF)
2007
タイトル(掲載誌)
日本放射線影響学会大会講演要旨集
巻号年月日等(掲載誌)
2007 0
掲載巻
2007
掲載号
0
掲載ページ
137-137