本文へ移動
記事

ワイヤロープ式防護柵の端部衝突事故対策としてのガードレール型緩衝装置の開発

記事を表すアイコン

ワイヤロープ式防護柵の端部衝突事故対策としてのガードレール型緩衝装置の開発

資料種別
記事
著者
平澤 匡介ほか
出版者
Japan Society of Traffic Engineers
出版年
2024
資料形態
デジタル
掲載誌名
交通工学研究発表会論文集 44 0
掲載ページ
p.187-193
すべて見る

資料詳細

要約等:

<p>ワイヤロープ式防護柵は支柱が細く、車両が衝突した時の衝撃を緩和し、設置のための必要幅員も少ないことから、高速道路暫定二車線区間土工部に標準設置するレーンディバイダーとして採用された。その結果、令和 5 年 3 月末迄に全国で 1,400km 以上の区間に整備され、普及が進む過程で、ワイヤロープ...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2024
出版年(W3CDTF)
2024
タイトル(掲載誌)
交通工学研究発表会論文集
巻号年月日等(掲載誌)
44 0
掲載巻
44
掲載号
0
掲載ページ
187-193