本文に飛ぶ
記事

急性心筋梗塞後心室中隔穿孔に対してImpellaが有効であった2例

記事を表すアイコン

急性心筋梗塞後心室中隔穿孔に対してImpellaが有効であった2例

資料種別
記事
著者
鉢呂 康平ほか
出版者
The Japanese Society for Cardiovascular Surgery
出版年
2024-11-15
資料形態
デジタル
掲載誌名
日心外会誌 53 6
掲載ページ
p.339-342
すべて見る

資料詳細

要約等:

<p>症例1は78歳女性.前医で右冠動脈の閉塞を伴う急性心筋梗塞に対してPCI治療を施行された.翌日に後壁型心室中隔穿孔を発症し,手術加療目的に当院へ搬送された.当院でImpellaを挿入したところ,心拍出量は2.13から2.57へ増加し,Qp/Qsは2.92から1.78へと減少した.Impella...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
出版年月日等
2024-11-15
出版年(W3CDTF)
2024-11-15
タイトル(掲載誌)
日心外会誌
巻号年月日等(掲載誌)
53 6
掲載巻
53
掲載号
6
掲載ページ
339-342