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ループテクニックの基礎と応用

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ループテクニックの基礎と応用

資料種別
記事
著者
柴田 利彦
出版者
The Japanese Society for Cardiovascular Surgery
出版年
2024-11-15
資料形態
デジタル
掲載誌名
日心外会誌 53 6
掲載ページ
p.xxxii-xxxv
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資料詳細

要約等:

<p>ループテクニック法は僧帽弁形成術での人工腱索再建法の一種であり,ライプチヒのMohr先生が開発した方法である.術中に計測した人工腱索長を参考に,ループの長さを決定する.計測した長さのループセットをePTFE糸とプレジットを用いて作成する.ループセットを乳頭筋に固定し,各ループを弁尖の逸脱部位に...

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デジタル

資料種別
記事
著者標目
出版年月日等
2024-11-15
出版年(W3CDTF)
2024-11-15
タイトル(掲載誌)
日心外会誌
巻号年月日等(掲載誌)
53 6
掲載巻
53
掲載号
6
掲載ページ
xxxii-xxxv