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CiNii Research
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書誌情報
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- 資料種別
- 記事
- タイトル
- 著者標目
- 出版年月日等
- 2022-03
- 出版年(W3CDTF)
- 2022-03
- タイトル(掲載誌)
- 小笠原研究
- 巻号年月日等(掲載誌)
- 48
- 掲載巻
- 48
- 掲載ページ
- 161-172
- 掲載年月日(W3CDTF)
- 2022-03
- ISSN(掲載誌)
- 03868176
- 出版事項(掲載誌)
- 東京都立大学小笠原研究委員会
- 本文の言語コード
- ja
- 件名標目
- 対象利用者
- 一般
- 連携機関・データベース
- 国立情報学研究所 : CiNii Research
- 提供元機関・データベース
- 学術機関リポジトリデータベース
- 要約等
- オガサワラカワラヒワ生息域外保全のための専門家ワークショップにおいて、干ばつ、大型台風等は「気象災害」として、オガサワラカワラヒワの生存を脅かす可能性のある16の脅威のひとつに選出されたが、十分な議論時間を確保できなかった。そこで、オガサワラカワラヒワの生息数に大きな減少が生じたと考えられる過去約50年間に生じた大きな気象イベントについて、小笠原に関わる複数の専門家の視点によるカレンダーを共作し、小笠原の気象災害について考えるための参考資料を作成した。In the expert workshop, drought, large typhoons, etc. were selected as one of the 16 threats that could threaten the survival of Ogasawara Greenfinch as "climate disaster", but there was not enough time for discussion. Therefore, we collaborated on a calendar of major meteorological events in the past 50 years or so by several experts involved in Ogasawara to create a reference material for thinking about the frequency of meteorological damage in Ogasawara today.
- 記録形式(IMT)
- application/pdf
- 一次資料へのリンクURL
- fulltext
- オンライン閲覧公開範囲
- インターネット公開
- 掲載誌(NCID)
- AN00032332
- 連携機関・データベース
- 国立情報学研究所 : 学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)
- 提供元機関・データベース
- 東京都立大学 : みやこ鳥