本文へ移動
記事

近代「国語」における「棒引仮名遣い」の終焉 ―藤岡勝二に関わる文献学的アプローチを中心にして―

記事を表すアイコン

近代「国語」における「棒引仮名遣い」の終焉 ―藤岡勝二に関わる文献学的アプローチを中心にして―

資料種別
記事
著者
柿木, 重宜
出版者
-
出版年
-
資料形態
デジタル
掲載誌名
-
掲載ページ
-
詳細を見る

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館サーチが連携している各図書館等から取得した所蔵情報を表示します。

所蔵館、利用可否等の詳細・最新状況は情報提供元の各館のサイト・データベースで直接ご確認ください。所蔵館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください。詳細は ヘルプ をご覧ください。

その他

  • 滋賀短期大学学術情報リポジトリ

    デジタル
    遷移先のサイトで、学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)が連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
柿木, 重宜
著者標目
並列タイトル等
The Cancellation of the Use of the Double Vowel Mark in a Modern "Kokugo" -Focusing on the Philological Approach in Connection with Fujioka Katsuji-
本文の言語コード
jpn
対象利用者
一般
オンライン閲覧公開範囲
インターネット公開
連携機関・データベース
国立情報学研究所 : 学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)
提供元機関・データベース
滋賀短期大学 : 滋賀短期大学学術情報リポジトリ