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書評 岸政彦・打越正行・上原健太郎・上間陽子 著 「地元を生きる 沖縄的共同性の社会学」 (ナカニシヤ出版、2020、439ページ、定価3,200円+税)

書評 岸政彦・打越正行・上原健太郎・上間陽子 著 「地元を生きる 沖縄的共同性の社会学」 (ナカニシヤ出版、2020、439ページ、定価3,200円+税)

資料種別
その他
著者
宮平 , 隆央
出版者
-
出版年
-
資料形態
デジタル
ページ数・大きさ等
-
NDC
-
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資料に関する注記

一般注記:

新型コロナウイルス感染症の流行により、大学生の生活は大きな影響を受けたと言われている。先行研究・調査においては、経済的影響やメンタルヘルスへの影響が取り上げられてきたが、小論においては、より日常的な行動や意識の変化について考察を加える。  調査によって得られた質的データの分析からは、経済的・メンタル...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
その他
著者・編者
宮平 , 隆央
著者標目
ISSN(掲載誌)
ISSN : 0385-1745
対象利用者
一般
一般注記
新型コロナウイルス感染症の流行により、大学生の生活は大きな影響を受けたと言われている。先行研究・調査においては、経済的影響やメンタルヘルスへの影響が取り上げられてきたが、小論においては、より日常的な行動や意識の変化について考察を加える。  調査によって得られた質的データの分析からは、経済的・メンタルヘルス的な側面に比べ、より「友人」など人間関係の変化に対する意識が強くみられた。  今後は、質的・量的なデータの精査により、新型コロナウイルス感染症の流行による、大学生の生活への影響を精査していきたい。
オンライン閲覧公開範囲
インターネット公開
連携機関・データベース
国立情報学研究所 : 学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)
提供元機関・データベース
沖縄キリスト教学院大学 : 沖縄キリスト教学院大学リポジトリ