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図書

荒谷A遺跡発掘調査報告書

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荒谷A遺跡発掘調査報告書

資料種別
図書
著者
鈴木,優子ほか
出版者
(財)岩手県埋蔵文化財センター
出版年
1983-03-25
資料形態
デジタル
ページ数・大きさ等
-
NDC
-
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資料に関する注記

一般注記:

出版タイプ: NA[荒谷A遺跡(下村遺跡) 要約] 遺跡は国鉄東北線斗米駅の東南約0.5km、二戸市役所から北西1.4kmに位置する。荒谷A遺跡は縄文時代中期中葉を中心とする時期と奈良時代末期に形成された集落の一部である。縄文時代の竪穴住居の中で大型竪穴住居の存在が注目される。本遺跡における縄文時代...

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書誌情報

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デジタル

資料種別
図書
著者・編者
鈴木,優子
吉田,努
出版年月日等
1983-03-25
出版年(W3CDTF)
1983-03-25
並列タイトル等
あらやAいせきはっくつちょうさほうこくしょ
二戸バイパス関連遺跡発掘調査
タイトル(掲載誌)
岩手県埋文センター文化財調査報告書
巻号年月日等(掲載誌)
57
掲載巻
57
本文の言語コード
und
対象利用者
一般
一般注記
出版タイプ: NA
[荒谷A遺跡(下村遺跡) 要約] 遺跡は国鉄東北線斗米駅の東南約0.5km、二戸市役所から北西1.4kmに位置する。荒谷A遺跡は縄文時代中期中葉を中心とする時期と奈良時代末期に形成された集落の一部である。縄文時代の竪穴住居の中で大型竪穴住居の存在が注目される。本遺跡における縄文時代中期中葉の土器のあり方は、青森を中心とする「大木系土器」と東北南半の大木式土器の分布の接点として興味深い状況を示している。
オンライン閲覧公開範囲
インターネット公開
連携機関・データベース
国立情報学研究所 : 学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)
提供元機関・データベース
奈良文化財研究所 : 全国遺跡報告総覧