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非接触歩行計測法とAIを用いた高齢者の認知症の兆しを捉える客観的評価ツールの開発

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非接触歩行計測法とAIを用いた高齢者の認知症の兆しを捉える客観的評価ツールの開発

資料種別
図書
著者
栗田, 耕一
出版者
-
出版年
-
資料形態
デジタル
ページ数・大きさ等
-
NDC
-
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資料に関する注記

一般注記:

出版タイプ: VoR研究分野:計測工学

資料詳細

要約等:

本研究は高齢者の認知症等の疾病による歩行機能低下を検知することを目的として行われた。本研究ではまず、被験者に一切装置を装着せずに自然な歩行を検出するための超高感度静電誘導センサを開発した。さらに、歩行障害を模擬するため、健常者の右足首にアンクルウエイトを装着し、その重さに応じた4つのタスクの歩行信号...

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デジタル

資料種別
図書
著者・編者
栗田, 耕一
著者標目
並列タイトル等
Development of an objective evaluation tool that captures signs of dementia in the elderly using non-contact gait measurement technique and artificial intelligence
タイトル(掲載誌)
科学研究費助成事業研究成果報告書 (2023)
本文の言語コード
jpn
対象利用者
一般
一般注記
出版タイプ: VoR
研究分野:計測工学