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書誌情報
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- 資料種別
- 文書・図像類
- 著者・編者
- 泉山, 卓笹川, 千春河本, 聡美大川, 恭志Izumiyama, TakuSasagawa, ChiharuKawamoto, SatomiOhkawa, Yasushi
- 出版事項
- 出版年月日等
- 2017-03-27
- 出版年(W3CDTF)
- 2017-03-27
- 並列タイトル等
- Conceptual Study for Orbital Debris Removal System using small “Harpoon"
- タイトル(掲載誌)
- 宇宙航空研究開発機構特別資料: 第7回スペースデブリワークショップ講演資料集 = JAXA Special Publication: Proceedings of the 7th Space Debris Workshop
- 巻号年月日等(掲載誌)
- JAXA-SP-16-011
- 掲載巻
- JAXA-SP-16-011
- 掲載ページ
- 289-295
- ISSN(掲載誌)
- ISSN : 1349-113X
- 本文の言語コード
- jpn
- 対象利用者
- 一般
- 一般注記
- 出版タイプ: NA第7回スペースデブリワークショップ (2016年10月18-20日. 宇宙航空研究開発機構調布航空宇宙センター(JAXA)(CAC)), 調布市, 東京The 7th Space Debris Workshop (October 18-20, 2016. Chofu Aerospace Center, Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA)(CAC)), Chofu, Tokyo, JapanIHIでは、JAXAの委託研究により、グループ内技術を活用した錯によるデブリ捕獲システムを検討してきた。しかし、火工品を用いた通常鈷では、反動抑制を行っても射出時の反力のばらつきを考慮すると、捕獲衛星本体の反力許容値に抑えることが困難であった。このため、委託研究において、捕獲対象が限定されないという「銛」の特性を生かしつつ、対象を貫通・捕獲する部分を小型化し、反力を抑制する「小型銛」方式の検討を開始した。本発表では「小型銛(パンチャ)」方式のデブリ捕獲システムの概念検討結果を報告する。デブリ捕獲時には、捕獲対象の姿勢や対象までの測距をステレオカメラ等により実施するが、その運用シーケンスについても提案する。また、本システムを超小型衛星に搭載した場合の衛星概念についても報告する。Conceptual study for orbital debris removal system using small “harpoon"形態: カラー図版ありPhysical characteristics: Original contains color illustrations資料番号: AA1630052022レポート番号: JAXA-SP-16-011
- 掲載誌(NCID)
- AA11984031
- 連携機関・データベース
- 国立情報学研究所 : 学術機関リポジトリデータベース(IRDB)(機関リポジトリ)
- 提供元機関・データベース
- 宇宙航空研究開発機構 : 宇宙航空研究開発機構リポジトリ