本文へ移動
記事

大崎市図書館7月着工 : 旧県古川合庁舎跡地に : 周辺市道の拡幅も実施

記事を表すアイコン

大崎市図書館7月着工 : 旧県古川合庁舎跡地に : 周辺市道の拡幅も実施

資料種別
記事
著者
-
出版者
-
出版年
2015
資料形態
掲載誌名
大崎タイムス
掲載ページ
p.13
詳細を見る

資料に関する注記

一般注記:

大崎市図書館(大崎市古川前田町)の移転、改築事業は今年7月ごろ、建設工事に入る予定。移転先は、市が県から取得した旧県古川合同庁舎跡地(同市古川駅前大通3丁目)で、2017年3月のオープンを目指す。建物は和風の蔵をイメージした親しみやすいデザインとした。貸し出しなど図書館の機能はほとんど一階に集中させ...

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

その他

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

資料種別
記事
出版年月日等
2015
出版年(W3CDTF)
2015
タイトル(掲載誌)
大崎タイムス
掲載ページ
13
本文の言語コード
jpn
件名標目
対象利用者
一般
一般注記
大崎市図書館(大崎市古川前田町)の移転、改築事業は今年7月ごろ、建設工事に入る予定。移転先は、市が県から取得した旧県古川合同庁舎跡地(同市古川駅前大通3丁目)で、2017年3月のオープンを目指す。建物は和風の蔵をイメージした親しみやすいデザインとした。貸し出しなど図書館の機能はほとんど一階に集中させた。1階には一般図書の開架スペース、新聞や雑誌、絵本や児童書のコーナーを設ける。子ども向けのコーナーには、寝転んで本が楽しめる場も設ける。自動貸し出し機を導入し、利用者の利便向上を図る。郷土資料を展示し、古文書類を中心に紹介して大崎市の歴史を知ってもらう。さらに200席のホールも設ける計画で、市民に文化活動や研修の場を提供する。さらに1階の一角にはカフェスペースも設ける。2階には書庫などを配置する計画。新図書館の運営は市直営で行う。蔵書、視聴覚資料などは現在の約2.3倍の40万点を目指す。
新館建設等の動き
資料の内容に関する注記
コレクション(個別)
図書館関係記事索引
製作年
2015-02-19
製作年(W3CDTF)
2015-02-19
連携機関・データベース
宮城県図書館 : 叡智の杜Web(宮城県図書館)