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52(6) 1998.06
- 特集号 花の病害虫
p.245~283,図巻頭1p
- 国際化の中での花き生産の現状 (特集号 花の病害虫)
p.247~251
- 花き類病害虫発生予察事業の今後の展開 (特集号 花の病害虫)
p.252~254
- 花き類病害虫発生予察事業における愛知県の取り組み (特集号 花の病害虫)
p.255~259
- 最近における花き類病害研究の動き (特集号 花の病害虫)
p.260~263
52(7) 1998.07
- 昆虫成長制御剤開発の最近の動向
p.293~297
- ハクサイ軟腐病の研究の現状と課題
p.298~301
- ネコブセンチュウとネグサレセンチュウの寄主植物を巡る種間競争
p.302~305
- イチゴ角斑細菌病の新病原とその防除
p.306~308
- インゲンテントウの生態と発生地域
p.309~313
52(8) 1998.08
- 特集:バーティシリウム病の現状と課題
p.341~357
52(9) 1998.09
- 特集 最近の鳥害対策
p.381~402
- 北海道のカラス被害と対策 (特集 最近の鳥害対策)
p.381~384
52(10) 1998.10
- 生物除草剤の現状と展望
p.429~431
- (昆虫の移動)コバネイナゴの分散多型と季節適応
p.436~439
- 芝草におけるコガネムシ類の生物的防除法
p.444~447,巻頭図1p
52(11) 1998.11
- 特集号:昆虫の共生微生物
p.469~508
- 昆虫と微生物の栄養・代謝共生 (特集号:昆虫の共生微生物)
p.480~483
- シロアリの栄養生理と共生微生物 (特集号:昆虫の共生微生物)
p.484~487
52(12) 1998.12
- 平成10年度に特異的に多発生した病害:ナシ疫病
p.511~514
- 果樹カメムシ類の発生予察への集合フェロモンの利用
p.515~518
- 最近のリンゴ腐らん病の発生状況並びに研究の現状
p.519~522
- マリーゴールドで新たに発見されたアザミウマ
p.523~525
- 植物・病原菌相互作用による生物フォトンの生成
p.526~529
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書誌情報
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- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- ショクブツ ボウエキ
- 巻次・部編番号
- 52(6)-52(12) 19980600-19981200
- 著者標目
- 出版事項
- 出版年月日等
- 1998
- 出版年(W3CDTF)
- 1998
- 出版表示等に関する注記
- 出版者変遷: 農薬協會 (5巻7号-7巻3/4号)
- 刊行巻次・年月次
- 5巻7号-58巻3号 (平成16年3月号) ; 58巻4号 = 688号 (平成16年4月号)-