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19(3) 1971.12
- ナガコノハノリの新知見について
p.85~89
- エツキヒビロウド(新称)奄美に産す
p.94~96
- 鶴嶺八幡宮の池のホシミドロ科を中心とした季節的消長について
p.104~106
20(2) 1972.08
- Fucalesノート-6-ヒバマタ卵の発生形態変異
p.59~63
- ヤバネモクの幼胚について
p.64~66
20(3) 1972.12
- カシワバコノハノリについて
p.77~82
- 新潟砂浜海岸で得られた海藻
p.94~100
- 北陸地方のツヅミモと塩分濃度との関係について
p.101~110
21(1) 1973.04
- 男鹿半島の海藻
p.1~11
- 津軽海峡における海藻の分布と海流について
p.12~17
- 汚濁海水がマコンブの卵発生ならびに生長に及ぼす影響
p.18~23
- ヒメムラサキのプロカルプ及び雄性体
p.24~28
- 島根県リボンアオサについて
p.29~32
21(2) 1973.06
- シオグサ属植物数種についての細胞学的観察
p.49~52
- 藻類の人工球化
p.53~56
- ミゾオゴノリの雄性生殖器官とその発達
p.57~59
- ハスヂギヌはNienburgiaではない
p.60~64
21(3) 1973.09
- 函館湾に生育するツルシラモについて
p.86~91
- ノリの糸状体培養のホタテ殻についた藍藻ヒエラ
p.92~96
- 霧ガ峰湿原のツヅミモ相
p.103~107
18(1) 1970.04
- 日本新産並びに注目に値する浮遊緑藻3種
p.12~14
- 本邦産土壌藻類Zygogoniumの生態学的特性
p.15~20
- 吉井川上流の付着藻類の分布 金剛川の付着藻類について
p.20~28
18(2) 1970.08
- コンブモドキの生態と構造について
p.49~53
- ハイウスバノリの体構造と生殖器官について
p.60~66
- コノハノリの生長点及びプロカルプについて
p.67~71
- テングサ類の表皮細胞の形態と配列
p.72~76
18(3) 1970.12
- イソムメモドキの胞子発生
p.103~107
- スズシロノリ(コノハノリ科)はHolmesiaではない-予-
p.108~111
- マクサ,オオブサおよびハイテングサの雄性生殖器官
p.112~115
- 造果器・嚢果の発達からみたカワモヅク科数種の類縁
p.116~120
- 本邦南海産クジャクノハネモ属植物二種について
p.121~126
19(1) 1971.04
- ウスムラサキについて
p.1~4
- 北海道南西海域の小島の海藻
p.15~20
- 深浦の海藻
p.21~27
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書誌情報
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- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- ソウルイ
- 巻次・部編番号
- 18巻1号-21巻4号 1970年4月-1973年12月
- 出版事項
- 出版年月日等
- 1970-1973
- 出版年(W3CDTF)
- 1970-1973
- 出版表示等に関する注記
- 出版地の変更あり
- 刊行巻次・年月次
- 1巻1号 (昭和28年3月)-
- 大きさ
- 21-28cm
- 並列タイトル等
- The Japanese journal of phycology The Japanese journal of phycologyThe Japanese journal of phycologyBulletin of the Japanese Society of Phycology
- ISSN(掲載誌)
- 0038-1578
- ISSN-L(掲載誌)
- 0038-1578
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- NDLC
- 一般注記
- 本タイトル等は最新号による事務局は持ち回り並列タイトル変遷: Bulletin of the Japanese Society of Phycology (1巻1号-25巻4号)
- 総目次・総索引注記
- 総目次・総索引あり
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- Z18-61
- 改題後
- 派生後 : Phycological research / Japanese Society of Phycology (ISSN:1322-0829) 43巻1号-
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 000000013958
- 目録規則
- 国立国会図書館逐次刊行物目録規則