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目次
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16(1) 1965.07
- 刺絡治療法について
p.1~8
- 経絡主線(岸)の組織的研究-4-
p.9~24
- アレルギー性鼻炎の東洋医学的研究
p.25~30
- 小児神経症に対する漢方治療
p.31~36
- 生後50日の乳児に発生せる腹部腫瘍の一治験例
p.37~40
16(2) 1965.10
- 胸脇苦満を語る-1-
p.1~13
- 附子の寒冷に対する抵抗作用に関する実験-1-
p.14~16
- 証の西洋医学的意義に関する一考察
p.17~30
- 血の道症の近代的な因子の追究と温鍼法
p.31~35
16(3) 1966.01
- 胸脇苦満を語る-2-
p.113~126
- 直中の少陰の成立についての考察
p.127~129
- 上下次元の病態観と皮膚所見及頸椎診
p.130~141
- 西欧の体質学と傷寒論医学との比較考察
p.142~146
- 虚実の西洋医学的意義に関する一考察
p.147~154
16(4) 1966.03
- 胸脇苦満を語る-3-
p.1~25
- 肝障害に対する漢方治療
p.27~33
- 女子諸疾患に対する加味逍遙散の効果
p.34~37
- 「ツベルクリン」反応陽転児に対する柴胡清肝散の応用
p.38~40
- 演題並びに要旨
p.41~51
17(1) 1966.06
- デカルトとベルグソン 医学の論理
p.217~224
- ベーチェット症候群の漢方医学的研究
p.225~230
- 経絡主線(岸)の組織学的研究-7-トリパンブリュー染色法による
p.231~233
- 八味地黄湯のアロキサン糖尿病に及ぼす影響
p.236~239
17(2) 1966.09
- 喘息(シンポジウム)
p.31~60
- 概況 (喘息(シンポジウム))
p.31~32
- 古方による喘息の治療 (喘息(シンポジウム))
p.34~38
17(3) 1967.01
- 虚実の西洋医学的意義に関する一考察-続-
p.85~91
- 皮膚機能からみた和漢薬の作用
p.92~98
- 市販石膏の微量成分についての一私考-1-
p.99~103
- 経絡治療体系に於ける奇経八脈の位置について
p.104~106
- 漢薬の修治論と中国薬用酒
p.107~110
17(4) 1967.04
- 傷寒論の病位に就て
p.127~128
- 薬効の探索に気味説 五行説引経方使説を参考にする案
p.129~132
- 脚気様症状は万病の先駆
p.133~135
- 東洋医学と精神療法
p.136~138
- 大黄剤を禁忌とする常習便秘に中建中湯を用いた経験
p.139~140
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書誌情報
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- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- ニホン トウヨウ イガッカイシ
- 巻次・部編番号
- 16巻1号(通号55)-17巻4号(通号62) 1965年7月-1967年4月
- 著者標目
- 日本東洋医学会 ニホン トウヨウ イガッカイ
- 出版事項
- 出版年月日等
- 1965-1967
- 出版年(W3CDTF)
- 1965-1967
- 刊行巻次・年月次
- 1巻1号=1号 - 32巻4号=122号(1982)
- 大きさ
- 26cm