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目次
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33(321) 1954.01
- 石炭鉱業と化学技術
p.2~11
- 生成の立場よりみた石炭の構造
p.12~19
- 燈油の空気酸化
p.34~38
33(322) 1954.02
- エネルギー資源と都市ガスの重要性
p.53~60
- 微粉炭ガス化による工業的水素製造について
p.61~69
- 1.000気圧以上における2,3の反応
p.70~81
- 石油化学工業に対する考察
p.82~88
- 資源技術試験所における燃料研究の動向
p.88~92
33(323) 1954.03
- コツパース・トッエク微粉炭ガス化法
p.126~130
- 新潟における天然ガス化学工業について
p.131~134
- 石油の磁気化学-2-
p.134~143
- コークスの収縮に関する研究
p.143~147
33(324) 1954.04
- 昭和28年度における重要なる燃料関係事項
p.164~225
33(325) 1954.05
- 石炭の乾溜および燃焼における組織変化
p.232~236
- コークスの加熱に伴なう内部構造の酸化反応性の変化について
p.237~248
- 石炭のコークス化時における発熱現象の研究および比熱について
p.249~255
- 石炭のコークス化時における押力発生原因の考察
p.255~263
- コークスの反応性
p.264~271
33(326) 1954.06
- 石油供給の将来について
p.288~297
- ガソリンエンジンのプリイグニションとその防止
p.298~305
- 自動車エンジン油の性能評価
p.306~315
- 石油工業における加熱炉
p.315~321
- プラットフォーミングの運転報告
p.321~326
33(327) 1954.07
- 不燃性分の多い燃料(ボタ)のガス化
p.340~345
- 家庭燃料対策について
p.345~351
- 炭礦のガス誘導について
p.351~365
- 亜炭フミン質の空気酸化-1-
p.366~379
33(328) 1954.08
- 固体燃料の加圧ガス化法
p.394~402
- 軽油回収装置について
p.402~407
- ヴァキウム・カーボネート脱硫法について
p.407~412
- 石炭の気相空気酸化に関する研究-1-
p.412~423
- 石油およびタール成分のクロマトグラフ法による分離
p.424~433
33(329) 1954.09
- 原子力工業の実態と原子力の工業への応用
p.450~454
- エネルギー総合対策について
p.455~461
- 日本の森林資源と家庭燃料
p.462~468
- エネルギー給源中に占める石炭の地位
p.468~474
- わが国のエネルギー問題と石油
p.475~482
33(330) 1954.10
- 九州電力港発電所新設V.K.W.型汽罐について
p.506~513
- 最近の欧米における熱燃焼装置について
p.513~519
- 粉体の輸送
p.520~531
- 石炭の乾溜時におけるコークスの脱硫に関する研究
p.531~536
- 溶剤抽出よりみた石炭の軟化熱
p.537~545
33(331) 1954.11
- 原油変成過程における化学変化の方向
p.562~568
- 石油工業と界面活性剤
p.569~579
- 炭化ならびに石墨化における2,3の物理性の変化
p.579~586
- コークスの機械的性質について
p.587~592
- 接触分解法による油ガスの製造
p.593~600
33(332) 1954.12
- 新潟の天然ガス
p.627~635
- ガソリンと重油とに関する最近の問題
p.636~643
- 最近の国内石油および天然ガス資源開発について
p.644~648
- ジーゼル機関の燃料について
p.649~656