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61(1) 1995.02
- DNA-STA多型性の法医学への応用〔英文〕
p34~51
61(4) 1995.08
- 犯罪学雑誌 総目録60巻(1994年)
p171~174
- 虐待後に急死した乳児の剖検死因が吐物吸引であった一例〔英文〕
p149~153
- 乳児突然死症候群--吸引による窒息死と鑑別について〔英文〕
p158~163
- 老夫婦に連続して発生した予期せぬ内因性急死〔英文〕
p164~169
61(6) 1995.12
- TATによる非行少年の攻撃性に関する一考察
p235~247
- 精神分裂病殺人犯に見る再犯の予測要因と予測可能性
p216~234
- 犯罪学雑誌 総目録61巻(1995年)
p.巻末4p
61(5) 1995.10
- 最近10年間の大阪府内におけるバラバラ殺人事件〔英文〕
p192~200
- 開拓使御雇エルドリッジの医学政事科講義
p187~191
- 抗涙抗体の作製と体液汚染涙斑痕の血液型判定への適用〔英文〕
p181~186
61(3) 1995.06
- 覚せい剤精神病知見補遺-2-薬物に対する異常反応
p96~102
- 垂直墜落の一剖検例
p89~95
- 第31回日本犯罪学会総会報告
p122~148
62(2) 1996.04
- 同一現場に複数の死体が発見された司法解剖例の検討
p.31~34
- 日本人におけるミトコンドリアDNA多型(第1報)
p.42~47
62(3) 1996.06
- 日本人におけるミトコンドリアDNA多型(第2報)
p.66~69
- 第32回日本犯罪学会総会報告
p.70~95
- 一般発表 (第32回日本犯罪学会総会報告)
p.82~95
62(5) 1996.10
- 連続乳幼児殺被疑隠匿死体の剖検例--歯から年齢推定を中心として
p.133~136
- 複合自殺に関する文献的考察
p.137~142
62(6) 1996.12
- Bus Hijacking as Indirect Suicide
p.185~190
- 犯罪学雑誌 第62巻(1996)総目録
p.巻末5p
63(3) 1997.06
- 第33回日本犯罪学会総会報告
p.82~104
- 一般発表 (第33回日本犯罪学会総会報告)
p.91~104
63(4) 1997.08
- 胸部刺創による腸管損傷を見逃され腹膜炎を発症して死亡したと考えられた1例
p.112~117
- 海外の犯罪研究--ストーカー犯罪研究の動向
p.133~135
63(5・6) 1997.11
- 義母を殺害した後自殺を図った躁うつ病の1例
p.154~157
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書誌情報
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- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- ハンザイガク ザッシ
- 巻次・部編番号
- 61巻1号-63巻6号 1995年2月-1997年11月
- 出版事項
- 出版年月日等
- 1995-1997
- 出版年(W3CDTF)
- 1995-1997
- 出版表示等に関する注記
- 出版地の変更あり出版者変遷: 犯罪學雜誌發行所 (2巻1号-<16巻3号>)→ 日本犯罪学会 (<18巻1号>-)
- 刊行巻次・年月次
- 2巻1号-