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目次
37(1) 1954.01
37(1) 1954.01/我国電気通信事業の現状と将来
p.3~11
37(1) 1954.01/二極管のα-領域に於ける近似解
p.12~14
37(1) 1954.01/模写電送に於ける明瞭度に関する一提案
p.14~20
37(1) 1954.01/分布定数濾波器の設計について
p.21~26
37(1) 1954.01/短波電界強度標準について
p.26~33
37(2) 1954.02
37(2) 1954.02/現在自動交換の直面している諸問題
p.85~90
37(2) 1954.02/多対通信ケーブルの抵抗及びインダクタンス
p.91~96
37(2) 1954.02/非相反多端子網の構成理論
p.97~102
37(2) 1954.02/無給電線空中線としての反射板の特性
p.102~108
37(2) 1954.02/機械振動系の電気的等価考察
p.109~113
37(3) 1954.03
37(3) 1954.03/新形磁電管に依る超高周波増幅
p.149~153
37(3) 1954.03/螺線回路に於ける電磁波の空間高周波について
p.154~159
37(3) 1954.03/螺線回路に於ける電磁波の空間高調波について
p.154~159
37(3) 1954.03/均質平面大地上の電波伝播の理論について
p.160~165
37(3) 1954.03/特定端子に着目した電気-音響変換の動作方程式
p.165~168
37(4) 1954.04
37(4) 1954.04/テレビジョン放送の現在と将来の問題
p.201~205
37(4) 1954.04/テレビジョン技術の動向
p.206~209
37(4) 1954.04/テレビジョン方式
p.209~216
37(4) 1954.04/カラー・テレビジョン方式
p.216~220
37(4) 1954.04/テレビ受像技術の諸問題
p.221~226
37(5) 1954.05
37(5) 1954.05/東北大学電気通信研究所に於ける研究の現況
p.331~335
37(5) 1954.05/超短波領域に於ける有限長円筒導体による回折電磁波の研究
p.336~341
37(5) 1954.05/直列端又は並列端低域濾波梯子回路が相互透導を用いないで構成されるための必充条件
p.341~346
37(5) 1954.05/相反形濾波器に関する二,三の考察
p.347~353
37(5) 1954.05/明瞭度に関する情報理論的考察
p.353~358
37(6) 1954.06
37(6) 1954.06/定位形交換線群擬似電子装置
p.398~402
37(6) 1954.06/大振幅カソードホロワーについて
p.402~405
37(6) 1954.06/大振幅カリードホロワーについて
p.402~405
37(6) 1954.06/定在波測定器における探針の変動及び溝に関する考察
p.405~411
37(6) 1954.06/導波管Eコーナーの設計とその特性
p.411~415
37(7) 1954.07
37(7) 1954.07/ニビーム速度形周波数逓倍管の実験的研究
p.469~472
37(7) 1954.07/抛物鏡空中線の広帯域三角形一次輻射器
p.473~476
37(7) 1954.07/二群階段結線群の特性
p.476~460
37(7) 1954.07/結晶濾波器における容量比の理論
p.480~484
37(7) 1954.07/周期解を有する非線回路の解析について
p.485~489
37(8) 1954.08
37(8) 1954.08/トランジスタの無電源等価回路について
p.525~529
37(8) 1954.08/送話器用炭素粉の交換能率の電気的特性
p.529~532
37(8) 1954.08/真空管定数測定法の改良
p.533~537
37(8) 1954.08/完全半波空中線をCollinearに排列した場合の利得の極限値
p.537~539
37(8) 1954.08/定電流特性曲線による格子接地形増幅器の動作解析
p.539~545
37(9) 1954.09
37(9) 1954.09/超多重マイクロ波通信の諸問題
p.603~612
37(9) 1954.09/水晶発振器の性能試験
p.613~619
37(9) 1954.09/模写電送に於ける波形歪の一考察
p.619~625
37(9) 1954.09/Adjusting Screwsのインピーダンスについて
p.626~628
37(9) 1954.09/フェノールレジン積層板の絶縁性について
p.629~633
37(11) 1954.11
37(11) 1954.11/東京大阪間マイクロウェーブ中継回線について
p.757~765
37(11) 1954.11/短波Fadingの分布及び速さについて
p.766~771
37(11) 1954.11/フィードホーンの着雪による反射
p.771~776
37(11) 1954.11/反射形クライストロンの発振限定量について
p.776~782
37(11) 1954.11/導波管Eコーナーの広帯域化について
p.783~787
37(12) 1954.12
37(12) 1954.12/国鉄通信設備概要
p.839~844
37(12) 1954.12/地表散乱電波を考慮した電波伝播予報
p.845~851
37(12) 1954.12/Fading補償方式について
p.851~856
37(12) 1954.12/270MC帯超短波送信機出力回路について
p.856~858
37(12) 1954.12/実用構造の真空管にも適用出来る陰極電子温度の測定法
p.859~864
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書誌情報
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- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- デンキ ツウシン ガッカイ ザッシ
- 巻次・部編番号
- 37(1)(通号356)-37(12)(通号367) 19540100-19541200(No.584-601(18枚))
- 著者・編者
- 電気通信学会 [編]
- 出版年月日等
- 1954
- 出版年(W3CDTF)
- 1954
- 大きさ
- 16mmネガ
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- 資料種別(注記)
- [マイクロ資料]
- NDLC
- 一般注記
- 本タイトル等は最新号による原誌の出版者: 電気通信学会原資料の継続後誌: 電子通信学会雑誌
- 原資料等に関する注記
- 原資料の出版事項: 東京 : 電気通信学会, 1937-1967
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- YA5-1093
- 関連情報
- 原資料 : 電気通信学会雑誌
- 改題前
- 継続前 : 電信電話学会雑誌 [マイクロ資料] / 電信電話学会 [編]
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 000000108703
- 目録規則
- 国立国会図書館逐次刊行物目録規則