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3(8) 1952.08
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3(8) 1952.08/肺結核と其の類似症状特に微熱の鑑別に就て
p.433~437
3(8) 1952.08/血液銀行について
p.438~439
3(8) 1952.08/症瘡を疑われた症例の考察
p.440~454
3(8) 1952.08/ストレプトマイシン療法
p.455~456
3(9) 1952.09
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3(9) 1952.09/初診時に見た肺結核患者の予後の傾向
p.507~513
3(9) 1952.09/「バセドウ」氏病の治療-「バ」氏病の内科的最新治療-
p.514~517
3(9) 1952.09/胸痛を伴う疾患とその処置-1-
p.518~523
3(9) 1952.09/義眼研究の動向-現在の義眼はどうなつているか-
p.524~526
3(10) 1952.10
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3(10) 1952.10/育児指導の実際
p.565~572
3(10) 1952.10/関節リウマチの治療-ACTHは有効か-
p.573~574
3(10) 1952.10/胸痛を伴う疾患とその処置-2-
p.575~582
3(10) 1952.10/人工気胸療法について-人工気胸は未だすてさるべきでない-
p.583~586
3(11) 1952.11
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3(11) 1952.11/腱反射亢進の来る場合について
p.619~623
3(11) 1952.11/麻疹の治療と予防-現在の小児科医の常識-
p.624~627
3(11) 1952.11/敗血症の治療
p.628~632
3(11) 1952.11/ペニシリン・アレルギー-特効薬ペニシリンの副作用-
p.633~635
3(12) 1952.12
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3(12) 1952.12/脳卒中後胎症の治療
p.677~680
3(12) 1952.12/百日咳の治療-その有効なる決め手は何か
p.681~683
3(12) 1952.12/所謂腰痛症について-脊髄特にその硬膜外腔内注射療法に就て
p.684~692
3(12) 1952.12/現在の血液型について-血液型と臨牀とのつながり
p.693~697
4(1) 1953.01
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4(1) 1953.01/実地医家の為の結核菌耐性検査法
p.1~8
4(1) 1953.01/妊娠悪阻の治療
p.9~12
4(1) 1953.01/小児貧血の診断と治療
p.13~19
4(1) 1953.01/血球の見方と考え方
p.24~34
4(4) 1953.04
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4(4) 1953.04/内科的感染症に於ける化学療法の適応とその適量の実際
p.194~203
4(4) 1953.04/化学療法に於ける菌の耐性と併用療法の将来
p.204~214
4(4) 1953.04/サルファ剤の反省と検討
p.215~219
4(4) 1953.04/急性感染症に於けるストレプトマイシン療法の反省と検討
p.220~225
4(5) 1953.05
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4(5) 1953.05/小児科領域に於ける抗生剤の使用について
p.203~213
4(5) 1953.05/補助併用療法としての抗生物質の効果
p.216~220
4(5) 1953.05/ペニシリン療法の再検討
p.237~240
4(5) 1953.05/各科領域に於けるオーレオマイシン・テラマイシン・クロロマイセチンの適応とその使用法
p.255~261