本文に飛ぶ
図書

水をたくさん飲めば、ボケは寄りつかない (講談社+α新書 ; 622-1B)

図書を表すアイコン
表紙は所蔵館によって異なることがあります ヘルプページへのリンク

水をたくさん飲めば、ボケは寄りつかない

(講談社+α新書 ; 622-1B)

国立国会図書館請求記号
SC377-L71
国立国会図書館書誌ID
024532265
資料種別
図書
著者
竹内孝仁 [著]
出版者
講談社
出版年
2013.6
資料形態
ページ数・大きさ等
178p ; 18cm
NDC
493.758
すべて見る

資料詳細

要約等:

1日1500ccの水分摂取の習慣こそが認知症予防の大きな力になる! 40年間認知症にかかわってきた著者が、認知症の治療とケアは、水に始まり水に終わる、という持論を解説する。(提供元: サピエ図書館資料検索)

著者紹介:

竹内 孝仁 国際医療福祉大学大学院教授・医学博士。1941年東京生まれ。日本医科大学卒業後、東京医科歯科大学助教授、日本医科大学教授を経て、2004年より現職。1973年から特別養護老人ホームにかかわり、オムツはずし運動などを展開。80年代から在宅高齢者のケア全般にかかわる。日本ケアマネジメント学会...

書店で探す

障害者向け資料で読む

目次

提供元:出版情報登録センター(JPRO)ヘルプページへのリンク
  • 序章 水分を多くとることは、最強のボケ封じ  日本人全員が認知症ノイローゼ  認知症は水を飲めば治る!  運動すればボケは予防できる  脳の萎縮は正常な老化現象 他 第一章 認知症はどういう病気なのか  物忘れと認知症は全く別である  生活は「認知」の連続から成っている  「慢性混乱症」という表現が的確  何が「正常」と「異常」を分けるか  誰もが一過性認知症 他 第二章 水の力が症状を消す  水をたくさん飲むと、顔つきがしっかりする  命が、水を必要とする理由  水がないと、体は作れない  なぜ一日1500cc飲まなければならないか  熱中症と認知症はよく似ている  「眠るように息を引き取った」は脱水のせい 他 第三章 体調をよくすれば、認知症は治る!  認知症が治ったら、もう介護はいらない  尿失禁は水を飲めば止まる!  運動すると、夜トイレに行かなくなる  水をたくさん飲むと、ぐっすり眠れる 他 第四章 水分補給で治った実例  「アルツハイマー型」などの分類は、無意味  プレッシャーをかけると、症状が悪化する  異常行動には必ず理由がある ほか

全国の図書館の所蔵

国立国会図書館以外の全国の図書館の所蔵状況を表示します。

所蔵のある図書館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください

北日本

関東

  • CiNii Research

    検索サービス
    連携先のサイトで、CiNii Researchが連携している機関・データベースの所蔵状況を確認できます。

書店で探す

出版書誌データベース Books から購入できる書店を探す

『Books』は各出版社から提供された情報による出版業界のデータベースです。 現在入手可能な紙の本と電子書籍を検索することができます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

記録メディア デジタル

資料種別
図書
ISBN
978-4-06-272809-6
タイトルよみ
ミズ オ タクサン ノメバ ボケ ワ ヨリツカナイ
著者・編者
竹内孝仁 [著]
シリーズタイトル
著者標目
竹内, 孝仁, 1941- タケウチ, タカヒト, 1941- ( 00080331 )典拠
出版事項
出版年月日等
2013.6
出版年(W3CDTF)
2013