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関東
埼玉県立熊谷図書館
紙- 請求記号:
- 327.2-ミン
- 図書登録番号:
- 103570578
東京都立中央図書館
紙- 請求記号:
- 327.2-5547-2022
- 図書登録番号:
- 7115981565
神奈川県立図書館
紙- 請求記号:
- 327.2-311
- 図書登録番号:
- 23409295
近畿
大阪府立中央図書館
紙- 請求記号:
- 327.2/96NX
- 図書登録番号:
- 1212288763
中国
鳥取県立図書館
紙- 請求記号:
- 327.2-マツモ-一般
- 図書登録番号:
- 121859253
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書誌情報
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- 資料種別
- 図書
- ISBN
- 978-4-8178-4825-3
- タイトルよみ
- ミンジ ソショウ ニ オケル シャクメイ ・ シテキ ギム : ホウテキ シンモン セイキュウケン ノ ホショウ ト ソショウ カンケイ ノ メイカクカ
- 著者・編者
- 松本博之 著
- 著者標目
- 著者 : 松本, 博之, 1946- 法学 マツモト, ヒロユキ, 1946- ホウガク ( 00209101 )典拠
- 出版事項
- 出版年月日等
- 2022.9
- 出版年(W3CDTF)
- 2022
- 数量
- 19, 388 p
- 大きさ
- 21 cm
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- 表現種別
- テキスト
- 機器種別
- 機器不用
- キャリア種別
- 冊子
- 件名標目
- NDC10版
- NDLC
- 対象利用者
- 一般
- 入手条件・定価
- 5200円
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- AZ-785-M181
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 032398294
- 全国書誌番号
- 23750775
- 目録規則
- 日本目録規則2018年版
- 整理区分コード
- 111
- 要約等
- 2022年9月に発刊した書籍の電子書籍版です。「釈明制度は当事者の法的審問請求権を具体化する制度である」という基本的な立場に立って,従来の判例の意味を明らかにする● 第1編では、裁判所の釈明義務について判例・学説を基に検討し、釈明・指摘義務の基礎理論を解明。● 第2編では、当事者側の口頭弁論終結後の提出書面及び口頭弁論の再開を論じ、控訴審の事後審的運営まで言及。● 市民の権利保護を目指し、約180判例を集め、80 近い判例解説を根拠に仕上げた一冊。● 釈明制度を定める民事訴訟法だけではなく、多数の連邦憲法裁判所の判例によって発展させてきたドイツ法のとらえ方についても詳細に解説。● 参考文献及び引用箇所についても詳細に注書きにて記載。第1編 民事訴訟における裁判官の釈明=指摘義務 序 章 第1章 釈明権・釈明義務と当事者の法的審問請求権 第2章 釈明義務の範囲についての従来の見解の問題点と不意打ち裁判の禁止 第3章 釈明義務の具体的な内容と範囲 第4章 釈明権の行使 第5章 釈明義務違反と上訴 終 章 結びと要約第2編 口頭弁論終結後の書面の提出と口頭弁論の再開 第1章 口頭弁論終結後の書面の提出 第2章 口頭弁論の再開 第3章 控訴審の事後審的運営・第一回結審と弁論の再開の申立て 第4章 要約
- 一般注記(コンテンツ)
- 電子書籍
- 製作者
- 日本加除出版
- 製作年
- 2022-12-09
- 連携機関・データベース
- 出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
- JP-eコード
- 81780000000000000309