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目次
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第1章 はじめに
第2章 LINE botを作ってみよう
第3章 Webhook eventについて
第4章 コード解説
第5章 演習問題1
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書誌情報
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- 資料種別
- 図書
- ISBN
- 978-4-295-60195-1
- タイトルよみ
- ハンズ オン ライン ボット : ライン ノ ボット カイハツ ハジメ ノ イッポ
- 著者・編者
- 高棟雄斗 著
- シリーズタイトル
- 出版年月日等
- 2024.2
- 出版年(W3CDTF)
- 2024
- 数量
- 101p
- 大きさ
- 26cm
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- 表現種別
- テキスト
- 機器種別
- 機器不用
- キャリア種別
- 冊子
- NDC10版
- NDLC
- 対象利用者
- 一般
- 一般注記
- サンプルデータダウンロード
- 入手条件・定価
- 2000円
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- DK411-R109
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 033395364
- 全国書誌番号
- 24022103
- トーハンMARC番号
- 34592749
- 目録規則
- 日本目録規則2018年版
- 整理区分コード
- 111
- 要約等
- この本は、ハンズオン形式でLINE botの開発を学ぶための解説書です。Node.jsを用いたExpressフレームワークでのローカル開発から始め、DynamoDBや外部APIとの連携、さらにはAWS Lambdaへのデプロイまで、一連のプロセスを網羅的に解説しています。AWSの利用は無料枠内に収まるように配慮されており、コストを抑えつつ学習を進めることが可能です。また、リッチメニューやFlex Messageなど、より高度なLINE botの機能に関する解説も含まれており、魅力的なボットの制作に必要な知識を身に付けることができます。書籍内で提供される演習問題は実用的で興味深く、例えば週間予定の提示、天気予報やニュースの提供、図書館の蔵書検索など、多彩な機能の実装を通じて学習を深めることができます。サンプルコードは一般的なLINE botの機能を実装しており、この書籍を通じて基本的なLINE botの制作スキルを身に付けることができます。【対象読者】・LINE botの制作に興味がある方・シンプルな応答機能を超えたLINE bot開発に挑戦したい方・AWS LambdaやDynamoDBを使い、無料枠内でのLINE botデプロイを学びたい方・リッチメニューやFlex Messageを駆使して高機能なLINE botを作りたい方
- 一般注記(コンテンツ)
- 電子書籍
- 製作者
- インプレス NextPublishing
- 製作年
- 2024-02-23
- 記録形式
- EPUBリフロー
- 連携機関・データベース
- 出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
- JP-eコード
- 2956019511000000000g