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リーダーの言葉力 (文春新書 ; 1479)

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リーダーの言葉力

(文春新書 ; 1479)

国立国会図書館請求記号
GK13-R167
国立国会図書館書誌ID
033835544
資料種別
図書
著者
文藝春秋 編
出版者
文藝春秋
出版年
2024.12
資料形態
ページ数・大きさ等
207p ; 18cm
NDC
281
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資料詳細

要約等:

田部井淳子「自分がやりたいと思うことは、やろうとさえすれば何でもできる」、中村哲「病気はあとで治せる。ともかくいまは生きておれ」…。人を奮い立たせる、リーダーたちの研ぎ澄まされた言葉を紹介する。(提供元: サピエ図書館資料検索)

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目次

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  • 第一部 私の師が遺した言葉

  • 松下幸之助 「鳴かぬならそれもまたよしホトトギス」    野田佳彦

  • 丸山眞男 「歴史をつくるのは少数者だ」    三谷太一郎

  • 石原裕次郎 「ようやくオレたちの仲間に入れたな」    峰竜太

  • 井上ひさし 「僕は選考委員を降りないといけない」    野田秀樹

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書誌情報

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資料種別
図書
ISBN
978-4-16-661479-0
タイトルよみ
リーダー ノ コトバリョク
著者・編者
文藝春秋 編
シリーズタイトル
著者標目
編者 : 文芸春秋 ブンゲイ シュンジュウ ( 00258017 )典拠
出版年月日等
2024.12
出版年(W3CDTF)
2024
数量
207p
大きさ
18cm
出版地(国名コード)
JP
本文の言語コード
jpn
表現種別
テキスト
機器種別
機器不用
キャリア種別
冊子
件名標目
逸話--日本 イツワ ニホン ( 01193682 )典拠
NDLC
近現代日本政治関係人物文献目録
石原慎太郎(1932-2022)
内容:第二部 肉親と先達が遺した言葉 石原慎太郎--父は最期まで「我」を貫いた 石原延啓 pp.117-137

大平正芳(1910-1980)
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対象利用者
一般
入手条件・定価
900円
所蔵機関
国立国会図書館
請求記号
GK13-R167
連携機関・データベース
国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
書誌ID(NDLBibID)
033835544
全国書誌番号
24070103
トーハンMARC番号
34685427
目録規則
日本目録規則2018年版
整理区分コード
111

記録メディア

要約等
田部井淳子「自分がやりたいと思うことは、やろうとさえすれば何でもできる」、中村哲「病気はあとで治せる。ともかくいまは生きておれ」…。人を奮い立たせる、リーダーたちの研ぎ澄まされた言葉を紹介する。
コレクション(共通)
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
製作者
日本点字図書館
製作年
2025-04-23
製作年(W3CDTF)
2025-04-23
記録形式
資料種別: 330:テキストデイジー
著作権情報
第37条3項の権利制限
所蔵機関
サピエ図書館
連携機関・データベース
全国視覚障害者情報提供施設協会 : サピエ図書館資料検索

記録メディア

要約等
田部井淳子「自分がやりたいと思うことは、やろうとさえすれば何でもできる」、中村哲「病気はあとで治せる。ともかくいまは生きておれ」…。人を奮い立たせる、リーダーたちの研ぎ澄まされた言葉を紹介する。
コレクション(共通)
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
製作者
宮城県視覚障害者情報センター
製作年
2025-05-29
製作年(W3CDTF)
2025-05-29
記録形式
資料種別: 220:音声デイジー
著作権情報
第37条3項の権利制限
所蔵機関
サピエ図書館
連携機関・データベース
全国視覚障害者情報提供施設協会 : サピエ図書館資料検索

デジタル

要約等
人が遺す生と言葉の宝庫に出会う!人は誰しも生きている間に言葉を遺すものだ。ましてやひとかどの人物ならば、その言葉はしばしば含蓄に富んでいる。送る側も、生前の偉人の言葉には激しく反応するから、追悼文はしばしば言葉の宝庫となる。そんな言葉を集めてみたいという動機のもとに編んだのが本書である。第一章では、松下幸之助、丸山眞男、石原裕次郎、千代の富士などの知られざる側面が、彼らを「師」と仰いでいた人物によって語られる。側近、もしくは身近な者だけに晒した「生の言葉」「生の姿」の迫力が凄い。第二章では、水木しげるの晩年と壮年の日々を、奥様と娘二人が思い起こす。手塚治虫への想い、水木作品が古びない理由などを語る。第三章で登場するのは美空ひばりである。最期の「不死鳥コンサート」に至るまでと、それを成し遂げたあとの凄まじいエピソードが明かされる。第四章で語られるのは、稀代の作家にして政治家であった石原慎太郎であるが、息子の目を通した素顔はわれわれが知る姿とはかけ離れている。「オレは思いっきり女々しく死んでいくんだ」の真意とは?第五章で阿川弘之を論じるのは、倉本聰氏である。氏にとっては、作品・人間・生き方・思想、そのすべてが好きで、まさに「師」以外の何物でもなかった。第六章で立花隆を語るのは佐藤優氏である。二人は共著をものしているのだが、最初から立花とは波長が合わなかったと追想する。最後に佐藤氏を立花に近づけたものは何だったのか。そして、本書では、保阪正康氏による半藤一利、澤地久枝氏による中村哲への追悼がつづく。追悼文は、送り送られる人たちの、人生の縮図なのである。
コレクション(個別)
リポジトリ収録資料
一般注記(コンテンツ)
電子書籍
製作者
文藝春秋
製作年
2024-12-17
記録形式
EPUB
リフロー
連携機関・データベース
出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
JP-eコード
1666147900000000000P