本文へ移動
図書

電気機関車 Vol.38(2026Winter) (イカロスMOOK)

図書を表すアイコン
表紙は所蔵館によって異なることがあります ヘルプページへのリンク

電気機関車 = Electric Locomotive EXplorer. Vol.38(2026Winter)

(イカロスMOOK)

国立国会図書館請求記号
Y94-R15858
国立国会図書館書誌ID
034509996
資料種別
図書
著者
-
出版者
イカロス出版
出版年
2026.2
資料形態
ページ数・大きさ等
161p ; 28cm
NDC
536.3
詳細を見る

資料に関する注記

一般注記:

背のタイトル: 電気機関車EXjtrain特別編集

資料詳細

要約等:

お召列車を彩った象徴“帯”の謎を解明。EF58やEF81など歴代お召機の秘話を徹底特集。(提供元: 出版情報登録センター(JPRO))

書店で探す

目次

提供元:出版情報登録センター(JPRO)ヘルプページへのリンク
  • 004

  • ~カメラと旅する四季の鉄道~

  • 渋茶色行進曲

  • 牧野和人

  • 006

書店で探す

出版書誌データベース Books から購入できる書店を探す

『Books』は各出版社から提供された情報による出版業界のデータベースです。 現在入手可能な紙の本と電子書籍を検索することができます。

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

資料種別
図書
ISBN
978-4-8022-1695-1
タイトル
タイトルよみ
デンキ キカンシャ
巻次・部編番号
Vol.38(2026Winter)
シリーズタイトル
出版年月日等
2026.2
出版年(W3CDTF)
2026
数量
161p
大きさ
28cm
並列タイトル等
Electric Locomotive EXplorer
出版地(国名コード)
JP
本文の言語コード
jpn
表現種別
テキスト
機器種別
機器不用
キャリア種別
冊子
件名標目
NDLC
対象利用者
一般
一般注記
背のタイトル: 電気機関車EX
jtrain特別編集
入手条件・定価
2500円
所蔵機関
国立国会図書館
請求記号
Y94-R15858
連携機関・データベース
国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
書誌ID(NDLBibID)
034509996
全国書誌番号
24218792
トーハンMARC番号
07561109
目録規則
日本目録規則2018年版
整理区分コード
117

デジタル

要約等
■ 特集 お召電機の象徴 “帯”1953(昭和28)年、お召列車牽引用として発注・製造された唯一の電気機関車EF58 60と61。当時量産されていた一般型EF58との差異は、車体側面中央部の長さ14700mm×幅70mmのステンレス帯を配したこと。その姿は引退するまで変わることはなく、お召機の象徴となりました。特集ではこのステンレス帯の製造図面をJR関係者から提供を受け本邦初公開。この図面からいまもなお人気を誇るお召機EF58 60・61(61号機は大宮鉄道博物館収蔵展示中)の魅力を解説。帯のデザインはその後のお召列車牽引機にも影響を与え、1985年「つくば博覧会」で常磐線などに運転されたEF81 81、1986年の「山梨国体」で中央本線に運転されたEF64 77の両貨物牽引機にも帯が追加され、一線を画す存在となりました。この2両が貨物機からお召機に選定された理由など、当時のお召列車運転に携わった国鉄本社運転局と八王子機関区の担当者にインタビュー、知られざる舞台裏を解説します。さらにEF64 77に関しては、お召列車の乗務員が実際の運転台に掲出した運転時刻表と機関車の装飾品などを誌面で初披露します。■ 悲運の機関区「内郷区の16年半」常磐線内郷駅に隣接する形で1967(昭和42)年9月~1984(昭和59)年2月までのわずか16年半の間だけ存在した機関区がありました。その名は内郷機関区。電気機関車はED75とEF80が配置され、旅客列車・貨物列車に運用されました。この2種の電気機関車の配置変遷と運用を、当時の国鉄資料から紐解きます。■ さよならEF66 100番代来る3月ダイヤ改正でJR貨物のEF66 100番代が引退します。誌面では誕生から今日までの足跡をグラフとともに振り返ります。
一般注記(コンテンツ)
電子書籍
製作者
イカロス出版(書籍)
製作年
2026-01-21
記録形式
EPUB
フィックス
連携機関・データベース
出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
JP-eコード
8022169511000000000a