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東海と古墳時代の東西交流 : 海から川へ、海の道と山の道 (季刊考古学・別冊 ; 48)

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東海と古墳時代の東西交流 : 海から川へ、海の道と山の道

(季刊考古学・別冊 ; 48)

国立国会図書館請求記号
GC137-R18
国立国会図書館書誌ID
034611546
資料種別
図書
著者
早野浩二, 島田崇正 編
出版者
雄山閣
出版年
2026.3
資料形態
ページ数・大きさ等
144p ; 26cm
NDC
215.03
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資料詳細

内容細目:

東海にみる古墳研究の意義 / 中井正幸 著東海の古墳時代研究にみる交流とその特質 / 早野浩二, 島田崇正 著伊勢湾沿岸地域の北陸系土器 / 石井智大 著...

要約等:

「東西交流」、「海、川、山」、「道」をテーマとし、「東海地方」の特色を最大限に際立たせた地域史を再構築することを通じて、東海地方だけにとらわれない「古墳時代像」の提示を目指す。(提供元: 出版情報登録センター(JPRO))

著者紹介:

早野浩二 愛知県埋蔵文化財センター調査研究専門員 1972年岐阜県生まれ。 主な著書、論文に、「東海」『古墳時代の考古学1 古墳時代史の枠組み』(同成社)、「三河における桜井古墳群の特色」『三河国、ここにはじまる!』(雄山閣)、「断夫山古墳と東海古墳時代社会」『継体大王と地方豪族 古墳から探る六世紀...

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目次

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  • 季刊考古学・別冊48

  • 東海と古墳時代の東西交流―海から川へ、海の道と山の道―

  • 序文 東海にみる古墳研究の意義―地域研究としての方法と可能性―(中井正幸)

  • 総論 東海の古墳時代研究にみる交流とその特質(早野浩二・島田崇正)

  • 第一章 触れ合う地域、混ざり合う集団

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書誌情報

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資料種別
図書
ISBN
978-4-639-03093-5
タイトルよみ
トウカイ ト コフン ジダイ ノ トウザイ コウリュウ : ウミ カラ カワ エ ウミ ノ ミチ ト ヤマ ノ ミチ
著者・編者
早野浩二, 島田崇正 編
シリーズタイトル
著者標目
編者 : 早野, 浩二, 1972- ハヤノ, コウジ, 1972- ( 034649156 )典拠
編者 : 島田, 崇正, 1973- シマダ, タカマサ, 1973- ( 034649200 )典拠
出版年月日等
2026.3
出版年(W3CDTF)
2026