書店で探す
目次
提供元:出版情報登録センター(JPRO)ヘルプページへのリンク
■世界一の金持ち国から破綻した ナウル
ナウルの概要・歴史 ~大航海時代から太平洋戦争まで
ナウルのローカルフード ~ココナッツフィッシュやヤシ樹液
ナウルに現存する艦載砲 ~4基の12.7センチ連装高角砲
ナウルの観光・名所 ~ミスコンが国営行事? 日本援助の港がプールに?
全国の図書館の所蔵
国立国会図書館サーチが連携している各図書館等から取得した所蔵情報を表示します。
所蔵館、利用可否等の詳細・最新状況は情報提供元の各館のサイト・データベースで直接ご確認ください。所蔵館から取寄せることが可能かなど、資料の利用方法は、ご自身が利用されるお近くの図書館へご相談ください。詳細は ヘルプ をご覧ください。
関東
千葉市中央図書館
紙東京都立中央図書館
紙- 請求記号:
- 297.4-5025-2026
- 図書登録番号:
- 7120419141
県立長野図書館
紙- 請求記号:
- 297.4/サカ/
- 図書登録番号:
- 0115921330
東海・北陸
富山県立図書館
紙- 請求記号:
- 297.4/30/
- 図書登録番号:
- 011019726
近畿
大阪府立中央図書館
紙- 請求記号:
- 297.4/3NX
- 図書登録番号:
- 1212825275
書店で探す
出版書誌データベース
から購入できる書店を探す
『Books』は各出版社から提供された情報による出版業界のデータベースです。 現在入手可能な紙の本と電子書籍を検索することができます。
別の方法で探す
書誌情報
この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。
- 資料種別
- 図書
- ISBN
- 978-4-8022-1736-1
- タイトルよみ
- カンホウ ト センシャ ノ シマ : ニホンジン ガ イッショウ イカナイ シマグニ ノ リクカイ グンセンセキ ナウル タラワ ポナペ
- 著者・編者
- 澤和弘 著
- 著者標目
- 著者 : 澤, 和弘, 1983- サワ, カズヒロ, 1983- ( 034780689 )典拠
- 出版事項
- 出版年月日等
- 2026.5
- 出版年(W3CDTF)
- 2026
- 数量
- 205p
- 大きさ
- 26cm
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- 表現種別
- テキスト
- 機器種別
- 機器不用
- キャリア種別
- 冊子
- 件名標目
- ミクロネシア--紀行 ミクロネシア キコウ ( 00582300 )典拠戦争遺跡--ミクロネシア センソウ イセキ ミクロネシア ( 034759138 )典拠
- NDLC
- 対象利用者
- 一般
- 書誌注記
- 文献あり
- 入手条件・定価
- 2700円
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- GJ111-R5
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 034701323
- 全国書誌番号
- 24270776
- トーハンMARC番号
- 34865239
- 目録規則
- 日本目録規則2018年版
- 整理区分コード
- 111
- 要約等
- 日本人の99%が行かない南の島で日本軍の遺棄兵器を見てきました太平洋に浮かぶ小さな南の島、ナウル・タラワ・ポナペ。現在は平穏な島々ですが、太平洋戦争では日米激突の最前線として、日本陸海軍の兵力が多く置かれていました。戦争終結後、敗北した日本軍は島を去り、今では遺棄された兵器群だけが静かに残されています。本書では、ナウル・タラワ・ポナペを実際に訪れた著者が、これら忘れ去られた島々に残る兵器群を現地取材によってレポート。朽ち果てた現在の姿を写真とともに詳細に記録するとともに、往時の運用法や兵器ごとの背景についても資料をもとに解説します。さらに、太平洋の孤島という特殊な環境の中で独自の歴史を歩んできたナウル・タラワ・ポナペの戦後史や、現在の島々を取り巻く社会問題、今後の展望についても紹介。アクセス方法など観光地としての側面にも触れながら、南洋の島々に残る戦争の記憶を多角的に読み解きます。
- 一般注記(コンテンツ)
- 電子書籍
- 製作者
- イカロス出版(書籍)
- 製作年
- 2026-05-27
- 記録形式
- EPUBフィックス
- 連携機関・データベース
- 出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
- JP-eコード
- 8022173611000000000M