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銀嶺のかなた 3

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銀嶺のかなた. 3

国立国会図書館請求記号
KH971-R25287
国立国会図書館書誌ID
034705846
資料種別
図書
著者
安部龍太郎 著
出版者
文藝春秋
出版年
2026.5
資料形態
紙
ページ数・大きさ等
485p ; 19cm
NDC
913.6
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資料詳細

内容細目:

みやびの楯(提供元: 国立国会図書館蔵書)

要約等:

関ケ原、大坂の陣を経て絶対統治者となった徳川家から、前田家は外様最大の百万石余を預かるが…。将軍・家康、秀忠、家光vs.藩主・利長、利常、光高を描く。『北國新聞』『富山新聞』連載を単行本化。(提供元: サピエ図書館資料検索)

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目次

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  • 第一章 浅井畷

  • 第二章 関ケ原前夜

  • 第三章 家中分裂

  • 第四章 公儀と大名

  • 第五章 宿敵秀忠

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紙

資料種別
図書
ISBN
978-4-16-392102-0
タイトル
タイトルよみ
ギンレイ ノ カナタ
巻次・部編番号
3
著者・編者
安部龍太郎 著
著者標目
著者 : 安部, 竜太郎, 1955- アベ, リュウタロウ, 1955- ( 00201973 )典拠
出版年月日等
2026.5
出版年(W3CDTF)
2026
数量
485p
大きさ
19cm
その他のタイトル
みやびの楯 ミヤビ ノ タテ
出版地(国名コード)
JP
本文の言語コード
jpn
表現種別
テキスト
機器種別
機器不用
キャリア種別
冊子
NDLC
対象利用者
一般
入手条件・定価
2400円
所蔵機関
国立国会図書館
請求記号
KH971-R25287
連携機関・データベース
国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
書誌ID(NDLBibID)
034705846
全国書誌番号
24258870
トーハンMARC番号
34866186
目録規則
日本目録規則2018年版
整理区分コード
111

記録メディア

要約等
関ケ原、大坂の陣を経て絶対統治者となった徳川家から、前田家は外様最大の百万石余を預かるが…。将軍・家康、秀忠、家光vs.藩主・利長、利常、光高を描く。『北國新聞』『富山新聞』連載を単行本化。
コレクション(共通)
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
製作者
鳥取県ライトハウス点字図書館
記録形式
資料種別: 220:音声デイジー
著作権情報
第37条3項の権利制限
所蔵機関
サピエ図書館
連携機関・データベース
全国視覚障害者情報提供施設協会 : サピエ図書館資料検索
注記(メタデータ)
着手

デジタル

要約等
第一人者による加賀前田家三代の決定版!覇者となった徳川家から加賀藩前田家100万石を守り抜け!戦国時代の勇将としてNHK大河「豊臣兄弟!」でも話題となっている、前田利家の跡を継ぎ、加賀藩主となった前田利長、さらに三代目を継いだ前田利常が本書の主人公。巨大な加賀国の領主として、豊臣家と石田三成が率いる豊臣家と徳川家が争う関ケ原の戦いを前に、利常は理想の国家づくりをめざす家康に与し、大坂の陣でも多大な犠牲者を出しながら、徳川家の勝利に貢献。外様大名としてはほかに類を見ない120万石を拝領する。しかし、家康の跡を継いで二代目将軍となった秀忠は、もともとは秀吉の盟友であり、五大老のひとりにも任じられた前田家に対し、疑心の目をどうしてもぬぐえない。鉱山開発や城下町整備により、国元の安定を目指す利長は若くして弟の利常に金沢を託し、自身は隠居となる。それでも、隙あらば前田家を取り潰そうと策略をめぐらす秀忠は、互いに忍びを使った調略や情報戦の末、毒殺の魔の手を密かに差し向け・・・・・・。前田家を守り抜くために伝家の宝刀として、後事を託された利常が選び取ったのは、第三の勢力、天皇家と手を結ぶことだった。この「みやびの楯」作戦で、徳川家からの刃を受け止めることは果たしてできるのか――これまで数多くの戦国歴史小説の名作を著してきた安部龍太郎が、直木賞受賞作『等伯』と同じ北陸を舞台として描き、作家人生の到達点ともいえる「加賀前田家三代」の決定版。著者が心血を注いだ一大巨編がついに完結!
コレクション(共通)
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
コレクション(個別)
リポジトリ収録資料
一般注記(コンテンツ)
電子書籍
製作者
文藝春秋
製作年(W3CDTF)
2026-05-21
記録形式
EPUB
リフロー
デジタル・ファイルの特性
TTS対応(Text to speech)
連携機関・データベース
出版情報登録センター : 出版情報登録センター(JPRO)
JP-eコード
1639210200000000000K