本文へ移動
電子書籍・電子雑誌土質工学会論文報告集
巻号24 3
地下式原子力発電所の...

地下式原子力発電所の想定事故時における核種の地中格納効果の評価手法

記事を表すアイコン
表紙は所蔵館によって異なることがあります ヘルプページへのリンク

地下式原子力発電所の想定事故時における核種の地中格納効果の評価手法

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10448570
資料種別
記事
著者
駒田,広也ほか
出版者
土質工学会
出版年
1984-09-15
資料形態
デジタル
掲載誌名
土質工学会論文報告集 24(3)
掲載ページ
p.v
すべて見る

資料詳細

要約等:

地下式原子力発電所の仮想的な原子炉の事故として, 冷却系の能力に支障が生じた場合, 放射性核種を含むガスが地下空洞に放出される。そして空洞内の温度, ガス濃度および気圧が上がり, ガスが空洞より地盤中を通って地表に漏えいしたり, ガス状および非ガス状の核分裂生成物の溶解した地下水によって放射性核種が...

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
駒田,広也
林,正夫
出版年月日等
1984-09-15
出版年(W3CDTF)
1984-09-15
タイトル(掲載誌)
土質工学会論文報告集
巻号年月日等(掲載誌)
24(3)
掲載巻
24(3)
掲載ページ
v