本文へ移動
電子書籍・電子雑誌情報文化学会誌
巻号14 1
リスク・コミュニケー...

リスク・コミュニケーション混乱発生原因モデルの汎用性および限界 : BSE対策見直しの事例を用いた検証

記事を表すアイコン
表紙は所蔵館によって異なることがあります ヘルプページへのリンク

リスク・コミュニケーション混乱発生原因モデルの汎用性および限界 : BSE対策見直しの事例を用いた検証

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10486793
資料種別
記事
著者
小川,晴也
出版者
情報文化学会
出版年
2007-09-15
資料形態
デジタル
掲載誌名
情報文化学会誌 14(1)
掲載ページ
p.75-80
すべて見る

資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 北海道大学大学院国際広報メディア研究科博士課程Affiliation: Doctoral Course, Graduate School of International Media and Communication, Hokkaido University

資料詳細

要約等:

本稿の目的は,筆者が前考において示したリスク・コミュニケーションに関する概念装置をツールとして用いることにより,利害関係者の発信するリスク関連情報を分析できることを示すことである。筆者の提示した概念装置は,「パラダイム」,「コンプライアンス」および「フレーム」から成る構造モデルである。リスク関連情報...

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
小川,晴也
出版年月日等
2007-09-15
出版年(W3CDTF)
2007-09-15
並列タイトル等
A new tool to analyze causes of risk-communication turmoil : Verification by the case of BSE program revision
タイトル(掲載誌)
情報文化学会誌
巻号年月日等(掲載誌)
14(1)
掲載巻
14(1)