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20. キツネやウサギなどの個體數の變動に見られる周期性(日本應用昆蟲學會・應用動物學會合同大會講演要旨)

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20. キツネやウサギなどの個體數の變動に見られる周期性(日本應用昆蟲學會・應用動物學會合同大會講演要旨)

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10569704
資料種別
記事
著者
内田,俊郎
出版者
日本應用昆蟲學會 : 應用動物學會
出版年
1952-04-01
資料形態
デジタル
掲載誌名
日本應用昆蟲學會・應用動物學會合同大會講演要旨 : 日本農學大會分科會 (1952)
掲載ページ
p.3
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 京大農

資料詳細

要約等:

ELTON (1924)はキツネやウサギなど毛皮獣類の個體數の年々の變動に約10〜11年の周期を見出し,これについて興味ぶかい考察を行っている。これはもはや疑うべくもない周知のことのように思われているが,1・2疑問の點が考えられたのでそれについて吟味した結果,この説は1部分正しくないことが明かになっ...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
内田,俊郎
出版年月日等
1952-04-01
出版年(W3CDTF)
1952-04-01
タイトル(掲載誌)
日本應用昆蟲學會・應用動物學會合同大會講演要旨 : 日本農學大會分科會
巻号年月日等(掲載誌)
(1952)
掲載巻
(1952)
掲載ページ
3