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電子書籍・電子雑誌教育心理学研究
巻号14 3
言語調整機能の発達的...

言語調整機能の発達的検討 : 随意運動の形成と発達との関係

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言語調整機能の発達的検討 : 随意運動の形成と発達との関係

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10623067
資料種別
記事
著者
阿部,千春
出版者
日本教育心理学協会
出版年
1966-09-30
資料形態
デジタル
掲載誌名
教育心理学研究 14(3)
掲載ページ
p.139-146
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 東京大学Affiliation: University of Tokyo

資料詳細

要約等:

Luriaは言語が3才から5才の間に,インパルス的機能から意味的機能へ,また,外言から内言へ発達すると主張している。本実験の目的は,Luriaの示した発達段階の妥当性を吟味しつつ,言語の調整機能の発達を検討することである。実験群に対しては,あらかじめ刺激と運動遂行中に伴なわせることばとを結合させる前...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
阿部,千春
出版年月日等
1966-09-30
出版年(W3CDTF)
1966-09-30
並列タイトル等
THE DEVELOPMENT EXAMINATION OF REGULATORY FUNCTION OF SPEECH : In relation to formation and development of voluntary movement
タイトル(掲載誌)
教育心理学研究
巻号年月日等(掲載誌)
14(3)
掲載巻
14(3)