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巻号22 3
一般用語になりつつあ...

一般用語になりつつある高次脳機能障害

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一般用語になりつつある高次脳機能障害

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10632413
資料種別
記事
著者
大橋,正洋
出版者
日本失語症研究会
出版年
2002-09-30
資料形態
デジタル
掲載誌名
失語症研究 : 日本失語症研究会誌 22(3)
掲載ページ
p.194-199
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 神奈川リハビリテーション病院Affiliation: Kanagawa Rehabilitation Hospital

資料詳細

要約等:

この数年,高次脳機能障害は,メディアや行政の用語として用いられるようになった。しかしながら,医学領域ではこの語の定義について見解は統一されていない。リハビリテーション医学の分野では,20年以上も以前から,診断や治療についての試みが行われてきた対象である。しかし,主な関心は脳血管障害による失語・失行・...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
大橋,正洋
出版年月日等
2002-09-30
出版年(W3CDTF)
2002-09-30
並列タイトル等
The term "higher brain dysfunction" is appearing out of medical fields
タイトル(掲載誌)
失語症研究 : 日本失語症研究会誌
巻号年月日等(掲載誌)
22(3)
掲載巻
22(3)