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電子書籍・電子雑誌日本産科婦人科學會雜誌
巻号46 6
新生児B群溶連菌(G...

新生児B群溶連菌(GBS)感染症の現状

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新生児B群溶連菌(GBS)感染症の現状

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10697233
資料種別
記事
著者
保科,清ほか
出版者
日本産科婦人科学会
出版年
1994-06-01
資料形態
デジタル
掲載誌名
日本産科婦人科學會雜誌 46(6)
掲載ページ
p.497-502
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 東京逓信病院小児科著者所属: 北里大学医学部小児科著者所属: 東京女子医科大学母子総合医療センター新生児科...

資料詳細

要約等:

新生児B群溶連菌(GBS)感染症は, 新生児期の細菌感染症の中で最も頻度の高い疾患であり, 死亡ないし後遺症を残す疾患として知られている. GBS感染症の最近5年間における発症例の動向, 発症危険因子, 予後をアンケート調査によって調査した. その結果, 発症例は年ごとに増加していた. 危険因子とな...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
保科,清
門井,伸暁
仁志田,博司
兼子,和彦
松田,静治
出版年月日等
1994-06-01
出版年(W3CDTF)
1994-06-01
並列タイトル等
Recent Status of Group B Streptococcal (GBS) Infection of Newborn in Japan
タイトル(掲載誌)
日本産科婦人科學會雜誌
巻号年月日等(掲載誌)
46(6)
掲載巻
46(6)