巻号一覧
全40件
国立国会図書館
目次目次 知財を社会により広めるために AIは発明者たり得るか? : 解釈論及び立法論上の課題 サポート要件と実施可能要件 : 両者の関係と,達成すべき結果としての「効果」が請求項中に記載された場合の取扱い 産業財産権法と行政法の交錯 : 法領域論の観点から データエコノミー時代の知的財産と紛争解決 : 調停前置導入に向けた試論 判例評釈 商標使用許諾を受けた当事者による契約解約後の在庫処分と商標機能論 : 知財高判令和5年11月1日(令和5年(ネ)第10044号)「Pioneer」 Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 ニュースコンテンツの配信をめぐる著作権法上の論点 行為の場所か,それとも市場か : ネットワーク関連発明と属地主義 サプライチェーンにおける標準必須特許の権利行使 商標の剥離抹消行為の規制をめぐる一考察 : イギリス法を手がかりとして 判例評釈 リサイクル品に対する特許権に基づく差止及び損害賠償請求について権利の濫用が否定された事例 : 知財高判令和4.3.29令和2年(ネ)10057号/判時2553号28頁「情報記録装置(リコー・トナーカートリッジ)」 特許出願非公開制度の概要について Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 日本弁理士会における知的財産普及の歩み 知的財産権の侵害者に対する廃棄等請求 商標法38条1項1号・2項による損害額の算定と商標権の保護法益 : 近時(平成24年以降)の裁判例の分析を中心に 知的財産権の排他性を利用した価値共創 : 協調・共創領域での知的財産権の役割の変容と新たな変容の予感 特許活動に関する情報開示の状況と株式市場の評価 判例評釈 一般名称と結合した商標の類否判断 : 最近の審決取消訴訟から : EMPIRE STEAK HOUSE事件(知財高判令和5年1月17日令和4(行ケ)10087) Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 大学知財担当者から見た産学連携事業(19年間の体験録) データ共有の法的課題 : IoT, AI開発の事例 メタバースにおけるオブジェクトのデザイン保護と創作活動への影響 : 意匠法及び不正競争防止法2条1項3号を中心に 技術流出防止のための法規制の進展 : 経済安全保障の確保に向けて 判例評釈 公知の用途と区別ができないとして用途発明が特許無効とされた事例 : 知財高判令和4・12・13(令和3(行ケ)10066)「エルデカルシトールを含有する前腕部骨折抑制剤・審決取消訴訟」 判例評釈 商品に付した単一色で構成される表示につき,混同のおそれと著名性を否定することにより不正競争防止法2条1項1号・2号の保護を否定した事例 : 知財高判令和4.12.26令4(ネ)10051「ルブタンレッドソール」 Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 SDGsを実現するIPエコシステム 特許権の越境侵害 : 近時の2つの裁判例を素材として 高速旋回式バレル研磨法事件最高裁判決の再検討 : 審決取消判決の拘束力の一般論とその具体的適用の間に齟齬はあるか AI生成物と知的財産法 判例評釈 商品に付した単一色で構成される表示が商品等表示に該当しないとされた事例 : 東京地判令和4年3月11日【ルブタン・レッドソール事件】 中国の大学における知財人材育成改革の模索及び発展動向 Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 全ての人のために IoT時代における標準必須特許(SEP)をめぐる法的問題 競合品排除を目的とする製品設計 : 独占禁止法による規制と特許権の行使 用途発明のクレーム解釈と差止請求の可否及び損害賠償の範囲 : 方法の発明の間接侵害品の直接侵害化と用途の特許性に由来する権利行使の制約 知的財産権の一時放棄という決断と米国の国内政治 判例評釈 訂正後の発明の進歩性の判断 : 前訴判決の拘束力を踏まえて : 知財高判令和3年7月20日「核酸分解処理装置事件」 Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 「知財教育」について考える 特許権の存続期間延長登録要件と延長特許権の効力の実質的判断 : ナルフラフィン特許訴訟を契機として 特許権侵害訴訟における対抗主張(「訂正の再抗弁」)の実務とその問題点 一意匠一出願の原則と組物の意匠に係る一考察 医薬品特許紛争の和解と独占禁止法 : リバースペイメントの独占禁止法上の評価 判例評釈 審判官がinter partes reviewで行使する権限はレビュー出来ないものであり,このことは商務長官が審判官を下級官吏として任命していることと矛盾する,と判断した米国最高裁判所の事例[United States v. Arthrex, Inc., Nos. 19-1434; 19-1452; 19-1458 2021.6.21] Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 バイデン政権の知財/特許戦略の方向性 米国商標法における間接侵害に関する一考察 非伝統的商標と独占適応性 グーグル・アンドロイド事件 : スマート・モバイルOSのライセンスと競争法上の問題について 特許権取引における租税法律関係の解明 : 職務発明の報償金の所得区分の問題を素材に 判例評釈 他人の氏名を含む商標について商標登録が認められなかった事例[知財高判令和2.7.29] 令和元年改正意匠法施行後の状況について Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 知的財産への思い 人間の精神活動,人為的取決めと発明 特許法における進歩性要件の現代的課題 : AI関連発明を中心に 営業秘密侵害と損害賠償 判例評釈 「マリカー」不正競争事件[知財高裁令和2.1.29判決] マドリッド協定議定書に基づく商標の国際登録制度の概要とその発展 Contents & abstracts 編集後記・奥付
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目次目次 デザイン保護の新たなスタートに寄せて 令和元年改正意匠法について : イノベーションの推進とブランド構築のためのデザイン活用の促進を目指して 商標の標準化試論 発明の進歩性の評価における効果の位置づけの考察 : 特許法の趣旨説(独立要件説)の再検討 営業秘密の保護の国際的側面に関する覚書 日立製作所職務発明事件最高裁判決再考 : 特許法及び国際私法改正後の意義と射程 「大審院判決抄録」に採録された産業財産権法関連の判例 特許制度の国際的動向 Contents & abstracts 編集後記・奥付
書誌情報
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- 資料種別
- 電子書籍・電子雑誌
- タイトル
- 著者・編者
- 工業所有権情報・研修館特許研究室
- 出版事項
- 並列タイトル等
- Patent studies
- 本文の言語コード
- jpn
- 国立国会図書館永続的識別子
- info:ndljp/pid/11003501
- コレクション(個別)
- 国立国会図書館デジタルコレクション > 電子書籍・電子雑誌 > 独立行政法人
- 収集根拠
- インターネット資料収集保存事業(WARP)
- 受理日(W3CDTF)
- 2017-12-19T18:00:19+09:00
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- 国立国会図書館内限定公開
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