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巻号59 (8)
3.拒絶審決取消訴訟...

3.拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力 : 拒絶審決取消訴訟中に、出願を分割し、原出願の指定役務を補正しても、その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない : 審決取消訴訟-eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号、平成17年7月14日第一小法廷判決)

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3.拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力 : 拒絶審決取消訴訟中に、出願を分割し、原出願の指定役務を補正しても、その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない : 審決取消訴訟-eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号、平成17年7月14日第一小法廷判決)

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/8224674
資料種別
記事
著者
平尾正樹
出版者
日本弁理士会
出版年
2006-08-10
資料形態
デジタル
掲載誌名
パテント 59(8)
掲載ページ
-
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資料に関する注記

一般注記:

特集《商標》ウェブページ記載のタイトル : 3.拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
平尾正樹
出版年月日等
2006-08-10
出版年(W3CDTF)
2006-08-10
タイトル(掲載誌)
パテント
巻号年月日等(掲載誌)
59(8)
掲載巻
59(8)
本文の言語コード
jpn