本文へ移動
電子書籍・電子雑誌立命館法学
フランス債務法におけ...

フランス債務法における法定解除の法的基礎(fondement juridique)と要件論(2・完) : 19世紀の学説・判例による「黙示の解除条件」構成の実質的修正に着目して

記事を表すアイコン
表紙は所蔵館によって異なることがあります ヘルプページへのリンク

フランス債務法における法定解除の法的基礎(fondement juridique)と要件論(2・完) : 19世紀の学説・判例による「黙示の解除条件」構成の実質的修正に着目して

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/8730231
資料種別
記事
著者
福本忍
出版者
立命館大学
出版年
2005
資料形態
デジタル
掲載誌名
立命館法学 2005年(4)(302)
掲載ページ
-
すべて見る

書誌情報

この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。

デジタル

資料種別
記事
著者・編者
福本忍
出版年月日等
2005
出版年(W3CDTF)
2005
タイトル(掲載誌)
立命館法学
巻号年月日等(掲載誌)
2005年(4)(302)
掲載巻
2005年(4)(302)
本文の言語コード
jpn