一般注記和漢古書につき記述対象資料毎に書誌作成
刊本
内題: 巻1-巻20: 百川書志巻之一-巻之二十
目録書名: 百川書志總目
自序書名: 序[1]: 百川書志 百川子古涿高儒子醇撰, 序[3]: 校刻百川書志
柱題: 巻1-20: 百川一-二十
扉題: 百川書志 許宗熈署
著者は序による
扉題裏に「乙卯仲冬月觀古堂刊行」とあり
序末: 序[1]: 大明庚子歳嘉靖夏五月端陽日書於志道堂之楹, 序[3]: 甲寅夏正八月中秋長沙葉徳輝序
卷1-5: 1,4,1,2,10,7,8,13,15丁, 卷6-11: 9,11,12,13,16,11丁, 卷12-17: 11,7,17,10,11,9丁, 卷18-20: 17,15,12丁
左右双辺有界毎半葉11行22字, 内匡郭[17.7cm×12.4cm], 双黒口, 魚尾
四部分類: 史部書目類目録叢刻之属
康煕綴じ, 線装本, 帙入り
連携機関・データベース国立情報学研究所 : CiNii Research