書店で探す
目次
提供元:国立国会図書館雑誌記事索引ヘルプページへのリンク
26(1) 1953.01
- 綿織物と天然ゴムの接着について-1・2-
p.6~11
- ゴム加硫剤としての多硫化化合物の研究-14-
p.16~20
26(2) 1953.02
- ボイラーに就て
p.58~60
- タイヤコードとゴムの接着機構について(4)
p.61~69
26(3) 1953.03
- ゴムと遊離ラヂカルとの反応,特にペプタイザーとして反応性について
p.130~136
- 防振ゴムの配合について
p.136~138
- 加硫に関する用語の意義
p.139~144
- 研究発表講演会講演要旨
p.145~146
- 各種亜鉛の製造方法,性質及びゴム加硫反応機能
p.147~158
26(4) 1953.04
- 塩化ビニール樹脂の電子顕微鏡写真について
p.187~197
- 加硫ゴムの固有振動の一取扱い方に就て
p.198~201
- 自動射出成型に依る可塑化塩化ビーニル樹脂の成型に関する研究-1~2-
p.201~204
- 高分子物質の粘弾性に関する研究-1-
p.205~210
- 可塑化ポリ塩化ビニルに関する研究-1~2-
p.210~215
26(5) 1953.05
- 加硫促進剤の研究-37・38-
p.251~258
- 老化防止剤の識別法に就いて
p.259~264
- 有機材料の透水性に関する研究-1・2-
p.264~278
- 有機材料の透水性に関する研究-1・2-
p.264~278
- ゴム工業におけるナイロン
p.279~283
26(6) 1953.06
- 天然ゴムの安定性に関する研究-3-
p.319~323
- パッキング材料として可塑化ポリ塩化ビニル樹脂の性質に就いて-3-
p.324~326
- 可塑化ビニル製品の耐油性-1-
p.326~332
- 加硫促進剤の研究-39-
p.332~335
- ヒドラジン処理による加硫ゴムの劣化防止
p.335~337
書店で探す
書誌情報
この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。
- 資料種別
- 雑誌
- タイトル
- タイトルよみ
- ニホン ゴム キョウカイシ
- 巻次・部編番号
- 26(1)-26(6) 19530100-19530600
- 出版事項
- 出版年月日等
- 1953
- 出版年(W3CDTF)
- 1953
- 刊行巻次・年月次
- [1巻1号]-
- 大きさ
- 26-30cm
- 並列タイトル等
- Journal of the Society of Rubber Science and Technology, Japan Journal of the Society of Rubber Science and Technology, JapanJournal of the Society of Rubber Science and Technology, JapanJournal of the Society of Rubber Industry, JapanJournal of Japanese Rubber SocietyJournal of the Society of Rubber Industry of JapanNippon Gomu Kyokaishi日本護謨協会誌 ニホン ゴム キョウカイシ
- ISSN(掲載誌)
- 0029-022X
- ISSN-L(掲載誌)
- 0029-022X
- 出版地(国名コード)
- JP
- 本文の言語コード
- jpn
- NDLC
- 一般注記
- 本タイトル等は最新号による17巻2号までの本タイトル: 日本護謨協会誌並列タイトル変遷: Journal of the Society of Rubber Industry of Japan (-<15巻8号>)→ Journal of Japanese Rubber Society (<19巻2号>-20巻2/3/4号)→ Journal of the Society of Rubber Industry, Japan (21巻1号-85巻3号)
- 総目次・総索引注記
- 総目次・総索引あり
- 所蔵機関
- 国立国会図書館
- 請求記号
- Z17-125
- 連携機関・データベース
- 国立国会図書館 : 国立国会図書館蔵書
- 書誌ID(NDLBibID)
- 000000018431
- 目録規則
- 国立国会図書館逐次刊行物目録規則