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文書・図像類

巻号一覧

全5件

リオ・フエーロ植民地 (リオ・フエーロ植民地関係資料 ; 2)
刊行[1985]
国立国会図書館
Planta do loteamento "Empresa Colonisadora Rio Ferro Ltda.", estado de Mato-Grosso (リオ・フエーロ植民地関係資料 ; 4)
刊行[1984]
国立国会図書館
Planta de loteamento do nucleo colonial "Rio Ferro" (リオ・フエーロ植民地関係資料 ; 3)
刊行[1984]
国立国会図書館
Planta de loteamento da gleba EHP. Col. ra Rio Ferro Ltda (リオ・フエーロ植民地関係資料 ; 5)
刊行[1984]
国立国会図書館
Gléba Rio Ferro : plante seringueira r plante café (リオ・フエーロ植民地関係資料 ; 1)
刊行[1957]
国立国会図書館

書誌情報

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資料種別
文書・図像類
出版年月日等
[1957]-1985
出版年(W3CDTF)
1957
1985
数量
5点
出版地(国名コード)
BR
本文の言語コード
por
jpn
NDLC
旧蔵者等注記
1984年度または1985年度に当館職員が現地で収集. 2024年4月, 書誌データの遡及入力に伴い, 「リオフェーロ植民地チラシ広告」ほか<移(一)-ブラジル-113-2>のうちリオ・フエーロ植民地に関する資料2点及び地図<移(一)-ブラジル-127>のうちリオ・フエーロ植民地に関する地図3点を統合して再整理. リオ・フエーロ植民地は, マット・グロッソ州知事と松原安太郎との協議の結果, 1952年10月に州政府とリオ・フエーロ植民会社(社長: 松原寿夫)の間に結ばれた契約二より40万ヘクタールの移住地建設と分譲が委任され, 1953年7月に第1次先発隊を送り開発を進めた. ゴムを主軸にコーヒーや胡椒の栽培企図し. 1962年までに50戸近い入植があった. しかし, 強度の酸性土壌であったこと, ゴムの品種選定に問題があったこと, 予定していた国道が通らなかったこと, マラリアの流行などで, 1970年には18戸にまで減少した. 寄贈者は不明
コレクション(個別)
国立国会図書館 > 日系移民関係資料